記者は何を知らせるか

執筆者:フォーサイト編集部 2010年11月15日

 本日の更新記事は、徳岡孝夫さんの「クオ・ヴァディス きみはどこへいくのか? 記者は何を知らせるか」です。ミャンマーで拘束されたAPF通信の山路徹記者。ご自身のミャンマー体験も交え、民主主義の基礎となる「自由な取材」の重要さを説きます。  「専門家の部屋」では、「アフリカ」に「アフリカに緑の革命を-ボーローグ博士への追悼」の新エントリ。「飢えた世界にもっとも多くのパンを与えた」功績で、1970年にノーベル平和賞を受賞したボーローグ博士。昨年亡くなった同博士の、メキシコ、インド、アフリカでの軌跡を振り返ります。  

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