【金】金正恩「訪中」(上)、(下)、超福祉展、
   北岡さん連載「最終回」

執筆者:フォーサイト編集部 2019年1月18日
タグ: 金正恩

昨日午後、下記の3本をアップロードしています。

「二兎」を得たか金正恩「バースデー」訪中(上)(朝鮮半島の部屋・平井久志さん)新年早々、しかも自分の誕生日に訪中した、北朝鮮の金正恩党委員長。この訪中で何が話し合われ、今後の朝鮮半島情勢や「非核化」にどんな影響を及ぼすのか、2回にわたって分析します!

 

「二兎」を得たか金正恩「バースデー」訪中(下)習総書記長と金党委員長の会談結果については、中朝それぞれの報じ方がありました。が、韓国大統領、米国務長官等の発言を併せて読み解けば、米朝関係周辺の行方を示しているようです。

 

「渋谷」を媒体に「ダイバーシティ」実現を目指す「超福祉展」(長井美暁さん)2014年から毎年11月に渋谷で開催されている「超福祉展」。目指しているのは“心のバリアフリー”だと言います。福祉の概念を変える展覧会とはどのようなものなのでしょうか。

 

17時には、こちらも。「トランプ『今日のつぶやき』解説付!」(藤原朝子さん)先日、アメフトチームに振舞ったハンバーガーの数を「300個」から「1000個」に膨らませたトランプ大統領ですが、この度膨らませたのは「壁」の概念。彼にかかれば「フェンス」も「壁」。物は言いようです。

 

そして今朝の更新記事は、こちらです。

日本人のフロンティア(21・最終回)自由で開かれたインド太平洋構想(北岡伸一さん)日本人が内向きになりがちな昨今、日本人が持っている可能性を、過去、現在、未来にわたって考えてみたいーー。そんなコンセプトで始まった当連載、今回が最終回です。ぜひご一読を!

カテゴリ:
フォーサイト最新記事のお知らせを受け取れます。
この記事をSNSにシェアする
執筆者プロフィール
フォーサイト編集部 フォーサイト編集部です。ウェブの世界には、速報性、双方向性など、紙媒体とは違った可能性があり、技術革新とともにその可能性はさらに広がっていくでしょう。 会員の皆様のご意見をお聞きし、お力をお借りしながら、新しいメディアの形を模索していきたいと考えております。 ご意見・ご要望は「お問い合わせフォーム」で常に受け付けております。 お気軽に声をお聞かせください。よろしくお願いいたします。
フォーサイトのお申し込み
  • 24時間
  • 1週間
  • f
back to top