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i
「日本新党」。なつかしい名前です。「細川護熙」、これもまた懐かしい。G7(だったか)サミットで、マフラーの長さで他国の元首を圧倒し、目立っていた。で、政治的足跡はなんだったか? 思い出せない。

「オッサン政治を止める」「黒い頭のネズミを退治する」と派手なキャッチフレーズで登場した小池百合子。五輪に急ブレーキをかけ、豊洲は危険だと“証拠”を示し、築地のネズミは“ブランドネズミでよいネズミ”と思ったかどうか。築地の地面の汚染はひび割れコンクリートがあるからOKよ。豊洲叩きのためなら、築地の不安全・非衛生はなんのその。豊洲移転を決めた“悪党共”をつるし上げると称し、“紅衛兵”ばりの共産党がヨダレを垂らして喜ぶ「人民裁判」を実施。

このように就任と同時に数々の“政策”を実行してきたが、それを「快挙」と見るか“怪挙”と判定するかは、東京都民と歴史である。

「都民F」は「オッサン政治を止め」「黒い頭のネズミを退治」した後で、何を建設するのか。小池百合子が偉大な破壊力の持ち主であることは証明できた。都民が期待しているのは破壊の後の建設でしょう。

五輪より都民ファーストを掲げ、「オ・モ・テ・ナ・シ」がどこかに飛んでしまうなら、それは都民だけの問題ではなく、日本国の問題になります。東日本大震災からの復興を世界は注目しています。

「都民ファースト」。名は体(てい)を表す。理念の片鱗も感じられない、自己中心の権化の響きがある。
k
都議選に、国政にないポイントがあるとするなら、それは、安倍政権にノーと言いたい保守支持者に、
都民Fという選択肢が現れたことでしょう。日本維新の会という保守政党もありますが、こと安倍政権の政策については、すべてイエスマンなので、安倍政策に反対する、あるいは安倍政権の存続に反対する有権者にとってはあまりいい選択肢ではありません。

都民でない身としては、どうなることかと見守るしかできませんが。
F
関連の薄い内容ですみません。
日本国憲法で天皇制を認めることによる天皇制存続の保障が重要と思われる。
「第一条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」 (Symbol of state)
第二章「戦争の放棄」がセットとなっていて、日本が絶対に飲めない第九条と第一条による天皇制の存続がセットとなっていて国体の護持の保障の条件が戦争放棄の丸呑みとなっていた。断腸の思いでの戦争放棄であった訳である。
トルーマン大統領とスチムソン・アメリカ合衆国戦争長官が参加したポツダム宣言を受諾しての敗戦であった訳であるが、多分、国体の安全の保障がなければポツダム宣言の受諾はあり得ないことを天皇制の専門家であるスチムソン戦争長官は密約で安全を保障したものと思われる。密約としたのは、占領後の日本統治、憲法制定時に有利であるとの判断と思われる。ちなみに、スチムソン陸軍長官は日本に新婚旅行に来て京都を訪れたほどの知日派であった。彼の反対で、フォン・ノイマン先生推薦の京都原爆投下が中止となった。
b
>10年前は、5%の富裕層が富の60%を独占していたが、今では0.1%の支配層が下位90%の全体と同じだけの富を所有するという社会になっている

残念ながら私の拙い頭脳では、この文章では富の集中が高まったのかどうか分からない。果たして0.1%の支配層は何%の富を独占しているのだろう。
それに、筆者はなぜ富裕層と支配層と言い方を変えたのだろうか。

筆者の周囲にいる建設労働者や庭師さん程度の頭脳しかない私にも理解できる解説が欲しい。
n
訂正:独裁禁止法は独占禁止法に訂正します。
n
簡潔に過ぎるともとれるお話、簡潔に読めました。現在、アメリカでは独裁禁止法が機能していないのでしょうか?税制上でも富の配分はどうなっているのでしょうか? 政治の本務は最大多数の最大幸福であるはずです。この点で今のアメリカの政治は機能しているとはいえません。アメリカの対極にあるのがブータンです。果てしなきマネーの追求や科学技術の発展は人類の幸福を約束するわけではありません。アメリカ人は人生を切り開こうと新大陸にやって来た移民の子孫です。祖国の歴史的・文化的伝統をしっかりと維持できたわけでもなく、やはり実利優先の傾向があります。アメリカの価値尺度の基準はマネーです。教育においても哲学などよりは実用性のあるものが優先されてきたきらいはあると思われます。つまり今日のアメリカ社会は精神性が低いと言えるかもしれません。ただし、アメリカには多義にわたって有能な人材があり、明るい未来が望まれます。先ずは日本の現状をしっかりと見据えてゆきましょう。
J
下位90%____90%___[3.6億人]__2.5万_____[36兆]_
3.6億人 x 2.5万 = 9兆  全体 = 97兆

97兆 x 5% = 4.4兆  上位 0.1% = 40兆 1桁違う。

k
 非常に迫力のあるレポートだと思います。米国では技術革新が進んで便利になってきているのでしょうが、人の幸せ度は減ってきているのでしょう。暗い未来を感じます。
n
以前アメリカに旅行した時、ハイウェイの料金所を通過したとき、車を運転していた現地生まれの知人が料金所の係員から"俺の友達に似てる"と言われ、即座に"彼はいい人か?"と問い返したことを思い出しました。
確かにgood or badは日々の暮らしをスムーズにするためのアメリカ人の知恵なのでしょう。
そうしたアメリカ人の単純さがトランプ大統領を産み出した背景にあるのだと言うことは分かりやすいです。
でもトランプ大統領の場合、それだけのことでしょうか。トランプ大統領ならではの固有の"問題"があるように感じています。それは選挙に大がかりな不正(ロシアゲート疑惑など)が行われたと言うことです。それがなければ果たしてトランプ大統領は誕生していただらうかという疑問です。
確かに格差の拡大がトランプ大統領を生み出す下地になったことはそのとおりだと思いますが、それ以上にトランプ大統領誕生の意味づけを過大にすることは正しくないように思います。
辛辣な言い方ですが、人のいいアメリカ人が巧妙な詐欺の手口に引っ掛かってしまったようなものではないでしょうか。問題としては教育の在り方に加え、選挙の在り方も隠れているように思います。
i
《トランプは「無能」》
任期をだいぶ残したまま、早くも「無能」の烙印を押されてしまいました。トランプを大統領に選んだのは米国民ですが、その国民がトランプを選んで本当に良かったと、感謝の気持ちで退任する大統領を讃辞と共に送る人が、どの程度いることになるでしょうか。

トランプのような(無能な)大統領を戴くのは、米国にとって初体験なのでしょうか。自慢するわけではありませんが、わが日本は「無能」な首相に関し先駆者です。思い出すのもうんざりする鳩山由紀夫・菅直人。当人は無能などとはつゆ思わず、歴史上まれに見る善政を行ったと胸を張っているようです。

>「ノスタルジー」がトランプを推した。

これが米国人の抱く郷愁なのでしょう。トランプで、その郷愁は満たされ、再び“偉大な米国”が蘇るのだろうか。かつて存在していた米国の「明るい未来」は、《ネイティブ・アメリカンを追い出した土地を政府からタダでもらった》という負の土台の上に成り立っていた。今後の「未来」は如何なる土台の上に築かれるか。その「未来」は明るいか暗いか? 《恐ろしく、絶望的な未来が見えそうです。》とのこと。

・・・よそ様のことも気になるが、足下のことも、もっと気になります。「無能」関連で言えば、わが日本は「鳩山・菅」は卒業したものの、東京都知事の小池百合子が大活躍。「オッサン政治を止める」「黒い頭のネズミを退治する」と大変な意気込みで、五輪そっちのけで、豊洲・築地で張り切っています。これは「有能」のカテゴリーに入れるべきか「無能」のカテゴリーに入れるべきか。

Yuriko Koike is good or bad?
A
>つい10年前は、5%の富裕層が富の60%を独占していたが、今では0.1%の支配層が下位90%の全体と同じだけの富を所有するという社会
__
何も変わらないのに、言いかただけで、変わったように見せることもできるので
比較するときは、同じ基準で数字が使われていないと、理解が困難になります。
次は、同じ基礎数字を、記事のような表現に合致させ得る例です。
_
数字は仮定です。[_]内は計算の結果です。
_
___________人数_________富____
0.1%の富裕層_0.1%_[40万人]___1億ドル/人_[40兆ドル]_0.1%で40兆ドル
4.9%_______4.9%_[1960万人]_200万_____[40兆]___上の行ともで5%で80兆
次の5%____5%___[2000万人]_100万______[20兆]
下位90%____90%___[3.6億人]__2.5万_____[36兆]_90%で40兆弱_上の行ともで56兆
合計________4億人__________136兆
_
10年前__5%が全体(136兆ドル)の60%≒82億ドル
今_____0.1%の人が90%の人とほぼ同じ
p
最近、ミュゼの広告をCMや電車の広告でよく見かけるようになり、前回の記事から経営破たんとなって以降、どうなったのかと気になっていました。
ちょうど、そのタイミングで続報をいただき、大変興味深く読ませていただきました。ありがとうございます。
このような闇を暴いていくのは、身の危険も含めてかなり大変なことだとは思いますが、今後もジャーナリズム誌にふさわしいこのような記事の掲載を期待しております。
k
中国でもWH(すなわち東芝)がプラント建設中と記憶します。
貴兄の著作「電機メーカーが消える日」<講談社新書>でも、
少し触れておられますね。東芝の原子力部門の諸兄は、
米国の建設に課題をお持ちなだけででなく、中国でも建設中の
プラントを抱えていると、認識すべきですよね。

そして、日本の原子力発電所の約40%は、東芝の技術力が
必須である以上、東芝の原子力部門の苦衷は「対岸のトラブル」で
なく、日本人全体の問題と考えます。
i
連勝記録もすごいのですが、言葉遣いにも感心させられます(語彙が豊富)。
14歳で、将棋ばっかりやって、対局だらけ、お勉強大丈夫? などと余計なお世話を焼きたくなりますが/

加藤一二三九段の引退に、藤井四段は「先生の姿勢見習う」として一文を寄せていました(「読売新聞」2017.6.21朝刊)。
自分の14歳ごろを振り返れば、とてもこんな文章書けない。

世の中、北朝鮮の核爆弾やミサイル、国内では加計問題云々でヒステリーぎみ。こういう時にホッとする話題です。
n
ようやくと言うか、ついにと言うか、トランプ大統領のコア支持層から疑問の声が出始めたのは特筆すべきことです。青木さんは”エンジニアで大学の修士号までもっている人”の例を挙げてこのことを紹介していますが、高等教育を受けていないworking classの人々の間でも疑問の声が上がってくるのも時間の問題ではないかと思っています。日本から距離を置いてトランプ大統領の言動を見聞きしていると、マスメディアをfake newsという彼こそがfakeではないかと思うのですが、彼に一縷の期待をかけている支持コア層にとっては「大統領は嘘つき」と言うことは到底受け入れがたいことだろうというのは容易に推察できます。
しかし、彼は本当にworking classの人々の味方でしょうか。そうでないように思われます。いずれそのことは自ずと明らかになっていくことでしょうが、メーガンの父スミス氏が感じ始めたようにトランプの口から出てくる嘘は「無知」と「常識のなさ」のなせる業なのか、それともしたたかな計算の上でのことなのか、当初は判じ難かったのですが、どうもスミス氏のような支持コア層までもが疑問を持ち始めるようでは計算の上のことではなく、無知と常識のなさの結果と見るのが正しいように思われます。
トランプ大統領は典型的なサイコパス(精神病質者)であると断じる脳科学者もいます。せっかちで独善的でもあるこのような人がアメリカ政治の舵を取り、国際社会の在り方に大きな影響力を持ち続けることは大きな不安材料です。
”トランプ大統領の暴走を止められるかどうかは、むしろ共和党の存亡にかかっている。スミス氏のような変化を共和党はこの先どのように受け止めていくのであろうか”という青木さんの所見は、ずばり的を突いているように思います。
F
>戦争を請け負った英仏軍は「専ラ大砲ヲ用ヒ」、一方の太平天国軍は「素騎戦ヲ専ラトス」。大砲に馬では勝てる道理がない。そこで太平天国軍は「銃丸ニ恐レ上海ヲ襲フコト能ワス」となるわけだ。とどのつまり、英仏軍は戦争請け負い商売である。
日清戦争の時も、お金持ちの清国は金に任せて巨大な戦艦や多数の軍艦を購入して北洋艦隊は圧倒的戦力を誇って居り戦前の予想では日本は一蹴されるだろうとの西欧列強の予想であったらしい。艦隊運用の主要部分は、お雇い外人で錬度も高く負けるはずがないのに、完敗してしまった。太平天国の乱では上手く行った戦争請負であったが日清戦争では、上手く行かなかったようである。原始的な支那の反乱軍相手の戦争と蒸気軍艦による近代戦は西欧列強も習熟した戦争では無かったのかもしれません。日本が多数装備した速射砲の勝利と言われているようです。
国民党軍もドイツやアメリカの軍事顧問団が付いているときは、そこそこ、強かったようですが、単独では、あまり戦果は、挙げていないようです。白人コンプレックス強烈に有るのでしょうか。
良く解らないのですが、中国は植民地化を企んでいた西欧列強の手先に成り下がって、西欧列強の援助にぶら下がって日本と戦っていたように思えます。これを引き継いだ、中共が太平洋戦争の戦勝国として日本に勝利したとお祝いをしているのには、疑念を感じます。中共は、とてもとても不思議な国です。
BBCでやっていたのですが、ビルマのジャングル戦ですがイギリス軍は訓練でジャングルを行軍しただけで、多数の死者が出たと言っていました。日本人は高温多湿に耐性が有るのでイギリス人の様なことはないようです。ビルマのジャングルは過酷なのでは。
n
この章は特に熟読させて頂きました。「世界中の軍人同士が防衛交流により世界の平和に協力しあう現今、外国軍人に馬鹿にされるということは、日本の憲法学者たちに無視されることよりもなお辛く、外交の背景として世界・日本の平和(秩序)に資するという本来任務を損ね、自衛隊員の士気を大きく低下させる。それを政治家・国民に理解してほしい」と言う件は胸を打ちます。
南スーダンから撤収した自衛隊員の胸中はいかなものだったのでしょう。政治的発言も批判も胸に納め、他国軍への後ろめたさも感じながら忸怩たる思いも有ったかもしれません。
改憲の議論が朝鮮半島有事や中国脅威論に偏ってしまうのは歪な事だと思っています。今後の日本はどのように国際平和に携わって行かねばならないのかと言う議論は、経済発展の議論に押しつぶされ、戦後の日本の自衛隊の存在意義を見失う事に為るかもしれません。今の日本は「自治会費は払うけど清掃活動などのボランティアには出ません」と言う家族みたいで、その発言権は国連で当然著しく低下する一方ではないかとの杞憂が有ります。中国はどんどん国連関与を強めていますよね。日本が頼りになるのはアメリカとの安全保障だけと言う事態に近づくのは少し気持ちの悪いところです。国際平和に関しての議論で自衛隊の「国軍」改名、その合憲化を支持します。「大いなる精神は静かに忍耐する」と言う言葉には重い物が有りますね。
i
「廃墟」や「遺跡」など、人知れず埋もれていたものを発見したとき、そこに言いしれぬ美しさを感じることがあります。人間の営みから絶縁し、人の目に触れることなく、単調な四季を反芻する廃墟。そこに、その時代の生身の人間が書き残したフィールドワークとも言える古文書を重ねて見れば、廃墟から様々な空想が立ち上ります。
バーチャルではあっても、人工の幻想ではなく、細い幽かな糸ながら、真実と繋がっていると思います。

茶々を挟むようで誠に恐縮ですが、五代友厚の名が出てきましたので、やや関連して書かせていただきます。

五代友厚の孫に五代正友がおりました。明治32年(1899年)の生まれ。正友は、軍需工場に入社。昭和5年(1930年)に陸軍省嘱託の肩書きで、陸軍技術本部附陸軍工兵中佐木本氏房に随行し欧米出張。独逸、伊太利、仏国、英国、米国を約6ヶ月半で視察。ジャイロ、写真機、光学機器・兵器などを主に視察した。
帰国後は軍用カメラ、気球写真機などに携わった。昭和20年ごろ、その工場の所長の役職に就いておりました。昭和20年(1945年)5月24日の夜から25日未明にかけて250機のB29による東京大空襲がありました。五代正友所長率いる防護団(消防団)の消火活動も虚しく、黄燐の発火で木造建屋は全焼。鉄筋コンクリートの建造物は火災から免れました。これは米軍が爆弾ではなく焼夷弾を使用したことによる。

戦後、GHQにより公職追放など、日本の様々な制度の解体が行われました。「証券保有制限令」もその一つで、五代正友はそれに抵触し、昭和21年(1946年)に同社を退社しました。その後(記憶があいまいですが)独立し、写真機の製造を試みたようですが、はかばかしくなく、確か火災を起こした等で、断念したらしい。
あまり内容の無い書き込みですみません。
e
私自身としては、本シリーズを読み、この領域に関する理解は少し進んだと感じています。現時点では、平和主義を根本に置きつつ、紛争等への対応としては「集団安全保障による国際秩序の維持」を原則とし、十分でないところは自衛権で埋めていく方向であろう、と考えます。但し、集団安全保障にしても自衛権にしても、具体的にどのレベルまでとするのか、については何を基準にするのかもわからない、というのが正直なところです。名称(「国防軍」)の件については、前述した安全保障に対する考え方の整理が前提にない場合は、人によって自分の都合のよい解釈をしようとするでしょうから、これを回避するためにも、まずは前提の整理が重要となります。集団的自衛権のときのような全く論理性のない議論では、さらに不信感が増大するだけとなるので、整合的な論理的枠組みを構築してから議論するという順番にならなくては、と思います。
S
十年ほど前神戸港に自衛隊の艦艇と装備の一般公開があり、小学生低学年であった息子と見学に行きました。
今回の投稿を拝読させて頂き、その時に息子の防弾チョッキ装着を手伝ってくださった自衛官の方との会話を思い出しました。内容は大体以下のようであったと記憶します。
私「海外に行かれたことはありますか?」
自衛官「イラクに行きました。」
私「それは大変ご苦労をなさいましたね。死を覚悟されましたか?」
自衛官「覚悟しました。家族としっかり挨拶を交わして出発をしました。」
私「みなさん現場の方々は国の名誉と国民のために頑張っているのになんだかわからん議論があって大変ですね。私も海外出張が多いですが命の心配はありませんありがたいことです。日本人として海外の人から見られていることを常に念頭に行動しております。お互い頑張りましよう。」
自衛官の方がいい顔をされて色々話をされていたのを伺いながらとても嬉しく感じたものです。
執筆者の方の思いを身近に感じた出来事でした。
外国語の解釈上の問題は会社の中でも茶飯事に起きており、執筆者のおっしゃっている点を経験値として理解できる人は少なくないと思います。今回の執筆のような率直な話がもっとメディア内で話し合われればそう遠くない未来にご提案頂いた3案が実現出来るのではないでしょうか。私自身はご提案に賛成です。
憲法なのでオブラートとか中途半端な表現はよろしくないと思います。
また色々と教えて頂き度
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