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《徴兵制度は現状では必要ないと述べた. (略)しかし、それは未来永劫必要ないものでは無いとも述べた. (略) 》

とする主張に対し、

《問題は、あくまでも自国の事情に合うかどうかです。他国の徴兵制が、その国の事情には適しているならば、日本もその国も正しいということです。》

と主張する人が、あたかも反論したかのように見えるのは何故か?
両者とも“その国の事情”を判定のパラメーターとして組み込んでいるではないか。

にもかかわらず、なぜ条件反射的に“反論”するのか。
陣営[A]と陣営[B]があって、陣営[A]が「局地戦」という些事に持ち込んで、真の意図[C]をカモフラージュしようとしている所に問題がある。
例えば、フォーサイト誌に働きかけて一般参加者による自由な討論を封殺しようとする画策がある。この場合の真の意図[C]は、共産党一党独裁政権による統治と同質であり、言論に於ける適否の決定権を独占しようとするものである。

己の発言は絶対正義と決め、「学問が無い」者は黙れ、とする主張が、《学問的に耐えうる》のは、「ルイセンコ学説」が罷り通る社会に於いてでしょう。

朝日新聞は、自社の論調に従わない者は怪しからんと立腹し、5千万円を強請にかかった。それと同じ。

この両者(陣営[A]と朝日)に共通しているのは、中国や北朝鮮と同じで、「正しい論調は支配者が決める」というスタンスです。その論調に合わないものは《学問的に耐えない》と決めつける権利がある。と思っている。

表面上の局地戦に目を奪われることなく、「自由と民主主義で法の支配」を尊重する陣営と、独裁制を目論む陣営の闘いであることを見失わないように。意識的にせよ無意識にせよ、中国や北朝鮮を賛美し、その対極である安倍政権(=日本国民が付託した政権)を倒そうとする勢力が蠢動していることを忘れてはならない。
F
重要な情報なので為になります。
>これまでのように誰からも妨害されずに人工衛星を飛ばし、宇宙空間を利用できる状態(『軍事思想』誌で言う「宇宙優勢」)が脅かされているのではないか、という認識がある。
GPS衛星の場合は、特別で、民生用の位置情報サービスと軍事用の位置情報サービスの衛星が一体化していて同じ衛星である事で、軍事目的で衛星を破壊したり誤作動させたりすると民生用のサービスまで大きく影響を受け、世界中の国から抗議を受けることとなり、世界中を敵に回すわけにはいかないので、攻撃が難しいという特殊事情があると思われる。。
民間衛星と軍事衛星を一体化して攻撃されにくい、システムを構成するという手段もあるようです。軍事用GPSは多波長のスペクトル拡散方式で民生用は1波長又は2波長で軍事用が極めて安定しているので民生用GPSが大きく妨害を受ける。ロシア・中国のGPSはアメリカのGPSに比べ民生用の取り込みが少ないと思われ、余り有利でないと思われる。
思いつき済みません。

n
正直言って驚きました。やれやれと仕事納めにやって来ましたら、この騒ぎ。申し訳ありません。
はっきり言って、マミタンさん、いやいや皆さんでしょうか、誤読がひど過ぎます。
私は「徴兵制度」は合憲にすべし!と声高に叫んではいません。どこに書いてありますか?意見をされるなら、きちんと読んでください。
政府見解・もちろんそれに甚大な影響を与える、日本憲法学者(長谷部教授を筆頭にする、木村、石川、諸氏と言ったところでしょうか)の見解は日本特有の「ガラパゴス化だ」と言う、北岡氏の意見に同意すると、何度も述べています。
冷静に考えて頂ければ「徴兵制」の違憲・合憲を議論する事は、今の段階で何の意味も無いじゃないですか。それをあげつらって、何か面白い事が有るんですか?
シンプルに言ってAprilHareさんが「軍事の現実から遊離したイデオロギーに過ぎません」と述べたことに関して、私はそれでは日本国憲法の前文が骨抜きに為る。それは「一国平和主義」のガラパゴス化であり「アメリカ依存主義」の危険が有ると、書いてあるじゃありませんか。
さらに言えば、当然「徴兵制」を議論する前に、集団的自衛権のリスク、個別的自衛権の拡大解釈の危険性、国際平和主義への貢献度、政府憲法解釈、そして国民との共有解釈、が議論為されて初めて「徴兵制」が議論されるべきと書いてあるじゃないですか。何を読んでいらっしゃるのでしょうか。
A
>nakaさん
>いやいや、情緒的ではないでしょう。「徴兵制度」が、憲法18条により、違憲だとするのは日本のガラパゴス化した考え方だとする意見に同調すると、述べています。

徴兵制の違憲性について日本の意見が「ガラパゴス化」している、つまり独自規格に従っているとして、それで何か実害があるのでしょうか?


>じゃあそれが良いのか悪いのか。日本だけが正しくて、世界が間違っているとするなら
「ガラパゴス」だよね。ということです。

問題は、あくまでも自国の事情に合うかどうかです。
他国の徴兵制が、その国の事情には適しているならば、日本もその国も正しいということです。
その国の事情にも適していないなら、日本が正しくてその国が間違っているということです。
米朝首脳会談を評価するにあたり、対北朝鮮圧力一辺倒一択としか言いようのなかった、安倍政権下の日本外交について総括する事が、今後の対北朝鮮政策を検討する上で避けられないであろう。
本記事は、その点を明確にした記事であり、権力の監視機能を有するジャーナリズムの真骨頂とも言える記事であると感じる。
t
2点の問題が提起されていると考える. 1) 憲法9条2項 2) 徴兵制度を憲法で禁止すべきか.

現在の日本の領土をめぐる情勢については外務省のまとめがある [1]
日本が固有の領土であると主張する北方領土と竹島は、それぞれロシアと韓国に実効支配を許している. 尖閣諸島は中国も領土だと主張し日本の支配への挑戦が行われている.

現在の防衛省の活動は [2] にまとめてある. 我が国を取り巻く安全保障環境として、北朝鮮、ロシア、中国が取り上げられている. 竹島の実行支配を許している韓国に関する見出しは見当たらない.


1) 憲法9条第2項
日本は自衛の為の戦力を持つべきか否か. この件に関しては、国民の主権行使を妨げること無く、速やかに国民投票を実施すべきであると考える. 主権国家が並立する現実世界において、現在の領土をめぐる情勢をみても、自衛の為の戦力をもたずして国は成り立たないと考える. 個別的自衛権、集団的自衛権の行使というのはその時々で対応する相手次第であり、憲法で制約する事項では無いと考える.

自衛の為の戦力を持つべきでは無いと国民が判断した場合、兵役というのも存在しなくなり徴兵制度に関する議論も必要なくなる.

2) 自衛の為の戦力を持つべきだと判断された場合、徴兵制度を憲法により禁止すべき事項かどうか.
国際情勢、軍事情勢等の変化により、徴兵制度が必要となる事態がありえる事を考慮し、禁止すべきでは無いと考える
政府の解釈を変更すれば済む事だと思うが、必要であるならば改憲すべきであると考える.

[1] https://www.mofa.go.jp/mofaj/territory/index.html
[2] http://www.mod.go.jp/j/approach/index.html
検証「米朝首脳会談」シリーズ、米朝首脳会談における米朝の思惑等が浮き出るようにイメージできる記事であり、大変読み応えがあったと感じる。
仕事柄、朝鮮半島情勢に関心のある者として、執筆者の記事にはいつも示唆を受けるとともに、実務面でも利用させてもらっているところである。

ここからは、編集部に対する要望という事になるかと思うが、米朝首脳会談という、ある意味極東の安全保障環境を一変させる出来事が起きた事に鑑み、平井氏の深く掘り下げた記事に加え、日本から見た米朝首脳会談、中国から見た米朝首脳会談、アメリカから見た米朝首脳会談という観点より各専門家等により書かれた記事、違う表現を用いれば特集的な記事があれば、より複合的に米朝首脳会談について考察する事ができるかもと、フォーサイトの一読者として思う次第である。
続き

仮に思想信条の自由等の人権は最大限認めるということになれば、

3 人権的要素
⑴⑵ 共通で、本人の意図に反する徴兵不可、性別等による選別不可

という事になるかと思います。

⑴の徴兵免除については、身体的理由を除きこれを認めると、親の経済力が徴兵免除につながるような枠組みになり、結果日本国民間の分断を招く結果になると予想します。

なお、3について

ⅰ身体的理由を除き徴兵免除を認めない
ⅱ良心的徴兵拒否は不可
更に、
ⅲ国籍条項適用除外
とするならば、日本社会にとり意味はあると思います。

というのは、近年国際結婚が増えるとともに、違法滞在者の子息が増加している今日、彼らとの共生(この言い方が気に入らなければ同化と読み替えても可)が日本社会にとり重要課題となります。

徴兵制については、兵力確保という側面の他、国民の統合強化という機能もあります。
この後者の面を重視するなら、私は徴兵制に意味はあると思います。

ただ、上記ⅰ〜ⅲの条件を課した場合、徴兵制賛成の方々がご自身のお子さんやお孫さんの事を考え、「そりゃいいや」という反応になるか疑問です。

朝日云々言っている一部の方に言わせれば、不法滞在者の子弟との共存の為に徴兵制活用とか、目を剥いて反発しそうなコンセプトだと思いますし。

いずれにせよ、国家にはその置かれた地理的・歴史的条件があり、これを見ずに、他国が徴兵制を敷いているから我が国もというのは、やや短絡的と思う次第です。
naka さん

我が国の徴兵制について、現行憲法を前提とすると、相当アクロバティックな解釈をしないと、徴兵制は合憲にならないと思います。

では、現行憲法を捨象し、徴兵制の必要性の観点のみを考察した場合、我が国において徴兵制を採用すべきか否かという論点では、どうでしょうか。

今日、徴兵制を採用するにあたっては
1 軍事的要素として
⑴ 本邦に対する具体的脅威
⑵ RMAの進捗
2 経済的要素として
本邦における少子高齢化社会を前提とし
⑴ 徴兵による労働力減少
⑵ 労働力たる個人の職業技能向上機会の逸失
3 人権的要素等として
⑴ 徴兵免除の範囲
⑵ 良心的徴兵拒否是認の有無

ざっと書いて、以上の要素を考慮する必要があるかと思います。

私は、1、2の要素からは徴兵は不要、3については大方の方とは違い、やり方によっては徴兵制のメリット有りと見てます。理由は以下の通りです。

1軍事的要素
⑴ 陸続きで大兵力を有するロシアの脅威がある欧州諸国と異なり、本邦に侵攻を企図する国は渡洋攻撃する必要があるため、必ずしも兵数の多寡が戦争の勝敗を左右しない。
⑵ 現在の軍事技術は高度化しており、数年の徴兵期間で所謂「非熟練隊員」を大量生産しても、国家防衛に資するところが余り無い

2 経済的要素
⑴ 生産人口のうち、実質的に付加価値生産活動に従事しない者の発生は、経済的には損失
⑵ 特に、高学歴及びホワイトカラー層にとり、自衛隊(軍)において修得した技能が、徴兵終了後の修業時に役立つ事は余り無い

論点の1と2について、私の見解は上記のようになります。もっとも、60歳以上の方を、年金口減らし対策として、全員営内生活をしてもらうといった奇抜な案を出されると、結論は違ってきますが。論点3については、コメント欄を改め言及します
北岡先生の記事と何ら関係の無い投稿をしている方がいますが・・・

当該コメントをするような一部特定読者がコメント欄を占拠した結果、アフリカの部屋の平野氏がフォーサイトを去り、また、Web版フォーサイト発足当初は学術的・実務的に相当な識見を持った読者の方々のコメントが多々あったものが、ここ数年、そのような方が記事へのコメントを控えるようになった要因だろうと感じます。

ここは某SNSの掲示板やツイッターではないので、私が今書いているような、執筆者の記事と全く無関係な事を書き連ねるような事を、今後私がする事は無いでしょう。

ただ、平野氏のフォーサイト撤退等を考えると、コメント欄のあり方を再考すべき時期にきているのかも知れません。編集部の方には、記事へのコメントとフォーサイトフォーラムの切り分けについて、再度検討していただけないかと思うところです。
t
栄達を重ね、晩節を汚すのを嫌い、毒にも薬にもならない言説を続けるよりは、摩擦を恐れず、談論風発となる問題提起を行う方には敬意を表する.

しかし、意見に対する批判、反論および質問 しか しない者というのを見かける事がある. 評論家と呼ばれる人間に多い気がする. 自説を述べず、自分の立ち位置を明確にしない.
一部の人間に知的という印象を与え、後からどうとでも取り繕えるにようにする、無謬の天才肌に多いのだろうか. しかし、実のところは事大主義、阿諛追従の曲学阿世の徒のようにも思われる.
賛否両論あろうが、どこの馬の骨とも知れない輩が匿名で書いた "保育園落ちた日本死ね" という言葉が社会問題として国会議員に取り上げられ、流行語大賞を誇らしげに件の国会議員が受賞していた. 知的指導者には唾棄すべきものかもしれないが情緒的発言も無駄では無いのかも知れない. 天下の朝日新聞所属の "名物記者"、高橋純子氏も情緒まみれの記事を少なからず発表している.

筆者の鋭い分析をいつも楽しみにしています。
今回の会談の成果物たる共同声明に関する分析が書かれるであろう次号の早期のアップを期待します!
t
コメント投稿規約の自己解釈を開陳したり [1]、コメントの検閲を提案したり [2]、大新聞や憲法学者よろしく無知蒙昧な国民を領導するのが趣味のような読者がいたことを思い出した.
投稿記事に関連した事項に関する意見を、一部の議員や したり顔の識者に代弁してもらうまでも無く、表明できるというのは素晴らしいでは無いか. 偉い御仁が国民を正しく領導していると考えればその意見に同調するし、さもなければ異論を唱えるだろう.
Agree to disagree というのはよくあること. その際は多数決で決すれば良いだけのこと. 国家の主権は国民にある.

[1] http://www.fsight.jp/ud/topic/55a7605b77656135e5000000#55b3df3e7765610c6d000000
[2] http://www.fsight.jp/list/user_profile?user_id=105
t
ところで、一海外機関の調査結果 [1] ではあるが、進歩的文化人の愛読誌と言われた 朝日新聞の信頼度は産経新聞以下. 論調ではライバルだと思われる毎日新聞の後塵を拝している.

[1] http://media.digitalnewsreport.org/wp-content/uploads/2018/06/DNR_2018-FINAL_WEB.pdf
t
根拠が薄弱な、日本は凄い・日本はダメだ、のような何の役にも立たない言説は巷にあふれている. まともなジャーナリズムというのは正しい現状認識に基づく解説や意見だろう. 社会の木鐸たるジャーナリズムの本領を発揮しても売れないからこそ、過激な見出しを付けて読者を呼び寄せるのだろう. 最近の年齢別の世論調査結果、選挙投票結果等を見るに論調を左に振っておけば、また現状を否定しておけば知的に見えて、そこそこ売れるという時代は後わずかなのでは無いだろうか.

日本では金融緩和による失業率低下・物価上昇を目指しながら、消費税率を上げるというちぐはぐな政策が行われている. これなどは、無謬でありたい"公務員的"なる意思が、アクセルを踏みながらブレーキを掛けることにより、後々どうとでも言い訳出来るようにしているのではないかと勘ぐりたくなる.
i
>まあ、議論を行う能力や意思が乏しいのであれば、無理に引き止めはしません。

ついに正体(地)が出ましたな。
せっかく、「憲法9条による世界平和」を語るチャンスを与えてもらいながら、満座の観衆を前に、大舞台からトンズラしてしまった。現行の「憲法9条」で国民の生命・財産を守ることは出来ないと、認めたようなもの。

歴史的事実として、「全面講和でソ連・中国の陣営に入れてもらい、日米安保を破棄し、集団的自衛権を否定し、自衛隊を廃止する」と主張してきた陣営の主張通りにしたら、どんな素晴らしい日本になっていたかを滔々と語るチャンスを与えられたのに。
やっぱり、空理・空論で、中身はカラッポだった。と見なされます。

>読む人が読めば、どちらが学問的に耐えうる論を展開しているのかはわかりますので、余り詰めない方がいいかもしれません。

「シールズ」を賛美し、シールズの肩を持たない人間を指して“無教養な人間が増えた”と嘆いていたが、《どちらが学問的に耐えうる論を展開しているのか》。

《酒を飲んで仲良くする》というシールズ流「国家安全保障」は、現行の「憲法9条」と親和性があるのは分かるが、それが現実の世界で通用するのか。日本国民の生命と財産を守ったことになるのか。
中国が南シナで何をしているのか、尖閣諸島で何をしているのか、沖縄をどうしようとしているのか、北朝鮮は何をしてきたのか、何をしようとしているのか。

・・・この二人に共通しているのは、己を高みに置いて、庶民を見下しているところである。書くものに臭気がただよっている。
一般庶民が日常感じでいる世界情勢から判断する政治的選択と、これら、井伏鱒二の『山椒魚』のように狭い穴蔵の中で、頭でっかちに育った“学問”だけで膨らんだ者の政治的主張の、どちらに価値があるか。
《余り詰めない方がいいかもしれません》→逃げましょう。か

naka さん

このての論争には余り加わりたく無いのですが・・・

では徴兵制が憲法18条に照らし、学問的、特に通説や多数説は合憲としているか違憲とされているかお答えいただけないでしょうか。

厳しい事を言えば、私は素人の思いつき意見を論点としているのではなく、学問的成果を論点としています。
n
いやいや、情緒的ではないでしょう。「徴兵制度」が、憲法18条により、違憲だとするのは日本のガラパゴス化した考え方だとする意見に同調すると、述べています。
何故か、「世界の常識からかけ離れた」日本独自の解釈だからでしょう。
じゃあそれが良いのか悪いのか。日本だけが正しくて、世界が間違っているとするなら
「ガラパゴス」だよね。ということです。
其のガラパゴス化の悪癖は、マミタンさんの懸念する「対米一辺倒で事足れりとする最近の外交・安全保障」に現れるのじゃないんですか?
サイバー空間と宇宙における各国の動向は、我が国の今後の安全保障政策を左右するだけに、本連載にて記事化されている事項について、日本の安全保障政策に関心のある者として大変面白く読んでいるところである。引き続きの執筆者の健筆を祈念したい。
リフレ派の政策が掛け声倒しに終わろうとしている今、日本国民は執筆者の警句を真摯に受け止める必要があろう。
安倍政権礼賛とは言わないが、政策目標を達成出来ないリフレ派の理論と政府の政策を紹介して事足れりとする報道が多い今のメディアの中で、問題点に対し問題であると指摘する記事がキチンと掲載される媒体は、信用に足る存在だと思う。

引き続きの執筆者の健筆及び編集部の活躍を祈念したい。
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