教育の無償化は本当に必要か.

Z
トピック作成者
ZC
2017年10月09日23時48分
 選挙の公約に教育無償化を掲げた政党があるが,本当にそんなことが必要だろうか.問題は各家庭の経済状況に対して極端に負担の大きい学費である.この20年間国立大学の学費の推移を見れば,国が学費について何をしてきたのかよく分かる.20年間も続けてきたことをうっちゃって,突然ドスンと無償化とは一体何のことか.タダほど高いものはない.学問の自発性を暗に否定していないか.教育を受ける側の本気を阻害し,教育する側も「学費を負担していない学生さん」に本気で向き合うだろうか.そこかしこにモラルハザードが発生しないか.
 必要なのは家庭の経済状況に極端に影響される,もしくは将来の収入に比して明らかに多量の借金を背負わせる理不尽な高等教育費についての手当てであって,タダにすることではない.少子化,世代間格差,院卒不足,過剰教育感,低い一人あたりの生産性(これは教育の成果に違いない)などの問題のきめ細やかな解消こそが必要である.
 ご議論をお願い致します.

    Z
    投稿者:ZC2017年12月04日19時58分
     学生自身にちょっとだけご褒美的資金を支給したり,出世払い式にして過度の負担にならないようにすることも必要だと思いますが,その優秀な学生が4+2+3年間大学の授業や講座で教わった教員の現在在籍する大学に,より厚く補助金が出るようなシステムにすれば,教員の実績のもう一つの軸にもなりうるでしょうし,研究だけでなく民間の研究開発を分厚くする教育への健全なインセンティブにもなりうるのではないでしょうか.情報の追跡に課題がありそうではありますが.
     すべての割合を出世払いにするのもなんでしょうから,固定部分と出世払いとハイブリッドあたりで適切な所があれば,,,出世払いのもう一つ良いところは,世間様の景気に対して卒業生の負担感が減る方向に働くことかと思います.ちなみに直接担当する教員の成績評価や学会賞に対応した学生のご褒美は,教員の学生に対する不健全な支配を惹起する可能性もありますから,制度設計にはよくよく注意が必要です.内的な意志の評価はとてもむずかしい.技術者だけでなく,社会における技術の健全な活用方法も考える人がいないと,職業専門教育だけではうまくいかないでしょうね.
     電子情報社会ですから,色々工夫して健全な人材育成につなげてほしいものです.
    A
    投稿者:AKBN232017年12月01日12時30分
    >学力、意思、等を確認し、国家の人材になりうる人物に投資
    _
    理念的には賛成です。ただし「意思」をどうやって確認するか、そのときはあった意思が変わらない保証はあるか、を考えると「学力」以外に評価方法がないように思います。そして学力必ずしも能力ではない。
    _
    卒業後、有用なことが確認された段階で多額の報酬を与えるのなら、返済義務付き奨学金の額引き上げで解決します。ただし、本人のリスク負担が大きい。返済額を報酬比例などにすること、誰かに保証させること(私学なら大学に)が適当だと思います。これに学力審査を加味すれば、高額奨学金(返済義務あり)申し込みは適度の数になるでしょう。
    問題は、有用な人に多額の報酬を与える慣習が日本にないことですね。恐らく、卒業後も「有用」の判定はむずかしいのでしょう。
    _
    金解禁で日本をデフレに追い込んだ総理大臣、官費で陸軍大学を卒業して日本を無謀な戦争に巻き込んだ軍人などのことは、とりあえず措きます。
    j
    投稿者:jp_kiyoshi.Ogawa2017年11月29日18時51分
    日本の学校は学問を究めるより、身分を取るための手段であるため、名のある大学、少しでも偏差値の高い学校を目標にしている。国家に役立つ人材育成ではなく、個人の幸福追求が先行している。全員平等に無償化ではなく、学力、意思、等を確認し、国家の人材になりうる人物に投資すべきである。明治の頃、村挙げて有為な人物にはお金を出し、本人も村や日本のために勉学をした。人材育成の目的を達成する税金の使い方にしていただきたいと思います。
    A
    投稿者:AKBN232017年11月28日17時52分
    >就職を有利にするための形式的ステップとして
    _
    私は それでもいいと思います。企業が、卒業生の実力でなく大学のネイムを重視するなら、企業の方が悪い。形式重視で実力無視の企業が繁栄するなら、日本の経済界はどうかしています。私は就職のために若い人が大学に行くことは結構なことだと思います。
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    大学は、「就職に有利」という幻想を与えて学生を集め、その実、その役割を果たしていないのではないかと危惧しています。たいていの(実力のない)卒業生は、親の力で就職し、それが大学の教育力のおかげであるかのように見える。学閥の力で卒業生が出世するなら、そんな企業を持つ日本の経済界は不幸です。大学の教育が万全なら、借りた奨学金を返せなくて、連帯保証の親が破産するというようなことが続出するはずがありません。
    _
    再度強調します。就職のために(または自分で起業するために)大学に行くことは奨励されてしかるべきです。要は、そのような大学を、どうやって選ぶか、そして、自分の素質をどうやって判定するかです。「真理を究めるために」は、教授になれるごく少数だけいればいい。
    S
    投稿者:Sulla2017年11月28日15時28分
    Jun1800兄の発言が本質をついているのではないでしょうか?
    大学に何をしに行く、かが忘れられているのではないかと。

    また本来の、「高等教育」の定義に立ち戻ることが大事ではないでしょうか。
    実質義務教育なら公立校で無償化で良し、能力のある限られた人のための高等教育も無償化か低額+奨学金給付で良いのでは。
    デンマークなど大学生は国から給付金が出るとも聞きます。

    問題は、極低偏差値の底辺大学の存続のために血税を使うこと(そういうところは何を学びに来たのかわからないような留学生や日本人学生がタムロっていたりします)。
    ところが、日本ではそのようなところに限って政治家とコネがあったりして、ことをややこしくさせているのではないでしょうか?
    本来は少子化の時代、大学を減らせば良いことです。

    諸兄姉はしばらく前の法科大学院の設置・認可をめぐる醜い沙汰を憶えでしょう?
    本来は限られた少数の法科大学院を設置し高い合格率を出すという趣旨だっはずが、
    「Me, too」大学院が、有象無象のコネで乱立し、その多くはロクな合格者も出さず淘汰されていったという・・・・・・そっくりな構図です
    j
    投稿者:jun18002017年11月28日11時12分
    現状では、大学に入学することの目的を専門的学問を収めるためと考えている学生は少数派と感じます。高等教育も含めた一律無償化の議論の前に、現行制度にある奨学金の返済免除条件の拡大などを考える方が実効的なのではないでしょうか。
    本当に学びたい、研究を極めたいと願う若者(精神が若者である方を含めて)に対しては、国民の税金を投じても支援する価値はあると思いますが、就職を有利にするための形式的ステップとして大学を考えているような大学生を粗製乱造する必要はないと思います。
    多少、極論だとは思いますが、専門性を持った人間を育てる本当の意味での大学教育は、現行の修士課程2年を加えて6年を基本として、該当年齢の10-20%が就学するくらいで良いのではないでしょうか。修士レベルの人材育成が圧倒的に不足していると感じます。それとは別に実質的には職業訓練校(名称がこれだと入りたい学生はいないだろうが)で3年程度の専門教育+最低限の教養課程で十分な気がします。
    実際に工学系を中心に現行制度における高等専門学校における成功例は多数あります。就職に有利に進めるためのソフトスキルを習熟させることが大学など高等教育機関の本質的な役割だとは思えません。
    今後、AI等の技術を用いて人間が担う仕事は大きく3つに分化するのではないかと思います。
    ①AI等の技術を開発する仕事、②AI等の技術を実生活にDeployする仕事、③AI等の技術に使われる(≒ソフトスキルだけが求められる)仕事。
    このように書くと、③を選択することは非常に恥ずかしいことのように見えますが、①や②は教育と言う高コストの投資と何万時間の学習時間を費やして始めて体得できるもので、その覚悟を持ち成し遂げたいと思う人間だけが挑めばよいのではないでしょうか。いわゆるコスパは③の選択肢の方が高いかもしれず、もはや中途半端な教育を推奨する政策は不要と考えます。
    A
    投稿者:AprilHare2017年10月21日14時52分
    教育の投資効果には大いに賛成ですが、実際の経済的自立支援には、職業専門教育や生涯教育もなおざりにしてはいけないと思います。
    なので、若者・大学に偏重した昨今の教育無償化提案にはそれほどの魅力を感じません。

    それに穿った見方かもしれませんが、単に大学過剰時代で学生(そして授業料収入)の減った低評価大学が必死になっているだけという感じがしています。
    「既存の大学・学部では対応が困難」などの条件を満たすべき新規学部構想に、既存の大学の基準もろくに満たせていない低偏差値大学が潜り込んだ加計学園問題の愚は、繰り返してはなりません。

    岡山理科大学(大学受験パスナビ)
    https://passnavi.evidus.com/search_univ/4650/difficulty.html
    S
    投稿者:Sulla2017年10月20日22時40分
    Edoさん
    既に国立大学が年60万+入学金30万
    4年で学費だけで270万円です
    年収の10%なら3年で2700万円
    とても無理ですよね

    日本は長い間、大卒初任給の半分くらいで1年分の学費でした
    これなら4年で2ヶ月分程度の授業料で貴兄の線に近くなります
    昭和50年代後半から急に高くなりましたね

    e
    投稿者:edo.kobayashi2017年10月19日13時40分
    確かにポンと無償化が出てきましたが、家計の視点だけの提示になるので、関連する事項との論理性が全くわかりませんね。そういう意味で、相当程度の低い公約であると言えます(実現性もはっきりしないバラマキのひとつ)。大学のありかたも迷走している状況であるので、もう一度、根本にかえり、これからの社会にはどのような人材が必要なのか、人材育成のためには大学はどうあるべきか、高等専門教育は大学でなければならないのか・・ということから整理することがまず必要だと思います。学費については、経済成長期であれば親が払えたでしょうが、これからは後から自分で返すことをモデルとして考えるべきであり、リーズナブルな個人負担の水準としては、働き出して年収の10%程度で3年程度で返せるくらいではないでしょうか。
    h
    投稿者:hamada2017年10月18日20時34分
    アメリカ、ヨーロッパのように外国人を受け入れて社会を構成していく政策は反対です。1級市民と2級市民に分断されてしまう。アメリカは自由だ、平等だといくらハリウッドが言ってもそこには階級社会が厳然としてある。外国人が多数流入してその人達と価値観を共有することは私には無理です。汚れた仕事も出来る日本人であってほしいと思います。
    n
    投稿者:nerilhair2017年10月18日17時58分
    ZCさんとは異なる理由で、私は無償化にはネガティブです。
    この選挙公約は、北欧各国の手厚い教育費補助政策を意識したものではと推測しています。
    以前ノルウェー人の取引先から聞いた話ですが、同国では大学まで完全無償。ノルウェー人は付加価値の高い仕事だけを担う一方、単純労働は移民に任せ、国家全体の労働の付加価値総量を上げていく、というのが政策の狙いだそうです。
    もし私の推測通り、日本人は単純労働から脱却して高付加価値労働に専念していく、という意図があるとすれば、それと並行して、単純労働に従事する移民受入れを制度として促進していくことが必須となりますが、本サイトの出井先生の論考で指摘されている通り、現状はお寒いものだと認識しています。仮に移民政策が整備されたとしても、他の方が指摘されている通り、今の大学教育システムで、費用に見合うだけの人材が生み出せるのか、という懸念ももちろん無視することは出来ません。
    あるいは公約の目的は、親の収入による学歴格差→収入格差の固定化、のループを断ち切る、という目的なのかも知れません。ただ、今一流大学に入学している学生は、比較的収入の多い親を持つことが多いように実感します。おそらくその理由は、一流大学の入試に公立高校の授業だけで合格するのは至難の業で、塾、乃至は進学指導の充実した私立進学校に通う財力のある家庭の子女だけが合格できるからです。つまり、高校と大学の学費だけ無料にしても格差固定化のループは断ち切れず、塾の費用まで国で出さないと格差固定化の流れは止められないのですが、そこまでは出来ないでしょう。
    S
    投稿者:Sulla2017年10月14日10時29分
    個人的には横一線の無料化は必要なし
    ただ、本当のエリート校は無償化でいいと思う
    旧帝大は無料、一部優秀国公立大は程度に応じて(評価の透明化も要りますが)しっかり補助を出し減免。その他は、生徒個人の努力により、給付型・低利率の奨学金で賄う。
    米英以外のEU等の先進国は日本よりずっと効率大学の学費は安いです。
    ブラジルですら公立大学は無料です。
    家庭の経済状況に関係なく、優秀な学生は高等教育を受けられる状況は国の将来のためには大事でしょう。
    S
    投稿者:Sulla2017年10月14日10時25分
    教育現場での友人の話
    最近の子は学校が手を尽くして、やっと就職させてもなかなか続かない
    本人、さらに下手をする親まで、卒業した学校に相談(ならまだしもクレーム)を言いに来る。
    本人のスキルの低さを自覚していない・・・・。
    卒業生の相手をする時間はないので、面倒だから上級学校をすすめる。
    また、少子化により学校も生徒を欲しがっているので上級学校も好都合。
    大学くらいになると、就職活動は自己努力が基本なのがコンセンサス。

    故に、中卒就職・高卒就職は減り、大卒にシフトする。

    これをなんとかしないとね。
    h
    投稿者:hamada2017年10月13日17時04分
    一律に無償にする必要はないのでは。
    労働人口も減るので中卒から現場で働く人が多いのはいいと思う。なんとなく高校に行っても中卒の人間と違いが私には判りません。中卒の人でも現場で能力を出せていけば大卒以上に有用な人材になることもあります。社会に出てから必要と思えばそこから学んだほうがはるかに身になる。一律に高等教育を受けさせるのは意味がない。無意味な学歴、男性偏重の会社は滅びると思う。学歴と現場での能力は必ずしも一致しない。
    15歳から75歳くらいまで現場でみんな働けば労働人口の減少も解消しませんかね。ブルーカラーの賃金が上がるような政策をしたらいい。
    A
    投稿者:AKBN232017年10月13日12時24分
    >ZCさん
    >大学教育の質に問題点を見出すのか,実社会の抱える問題として捉えるのか

    教育費の問題がトピックのテーマだったので、その件での投稿にしましたが、たしかに、実社会の問題も大きいと思います。
    _
    不祥事を内部告発しそうにない、販売先の社長の息子、など採用基準に加えるなどは一般的にあることですが、それは国全体で見ての利益(全体最適)ではありません。しかい、企業は「今でも、そんなことはやっていない。証拠があるなら出せ」と言うでしょう。「忖度」の社会では、たいていそうなります。困りました。。
    _
    2ページ前のミスプリの訂正
    誤:2>教育の質向上市道を上げて
    正:>教育の質向上に血道を上げて
    H
    投稿者:HIRO2017年10月12日18時50分
    高校3年+大学4年、遊んでいた学生が社会人成って、どれだけの戦力に成るのであろう。有償化でも無償化でも、会社で再教育が必要でしょうし、例えば野球やってばかりいた学生にも、無償ですか?億の契約金を貰ってプロに入った学生でも?無償化の公約なんて、文科省の天下り先確保と子供の減少下での教員数の維持が、目的でしょう。今まで1クラスの人数がどんどん減っていますし。加計問題では、規制緩和を決めた内閣に対して、行政が歪められたって、陳述した元次官がいましたね。子供の教育に使うと公約には有りますが、教育の中身については、何処が誰が結果の責任を取るのでしょうか?政治は結果責任なんて、皆さん叫んでいますが、過去に誰が、どんな責任を、何が間違ったので取ったのかを、教えて欲しいですね。
    A
    投稿者:AKBN232017年10月12日11時17分
    2>教育の質向上市道を上げて
    _
    そうなってほしいです。2ページ前の私の提案は「質向上」にも効果があると思います。質が悪いと、卒業生が活躍できないので、奨学金の身代わり返済が増えます。否応なしに私学は教育熱心になります。
    Z
    投稿者:ZC2017年10月12日00時37分
     なるほど,大学教育の効果が薄い,もしくは実社会で効果の発揮ができていないことが,返済されない借金の原因だという話ですね.日本経済の一人あたりの生産性が低くて,教育を受けて学習した結果,すんなりと高収入を得られない状態.
     経済状況を所与のものとして奨学金などの問題を捉えるか,それとも卒業者の収入を教育の結果として捉えて,大学教育の質に問題点を見出すのか,実社会の抱える問題として捉えるのか,幾つか議論の断面がありそうですね.
     コスト問題は高等教育の質が飛躍的に向上すれば,活躍する人が増えて,問題として解消する類かもしれませんね.しばらくは奨学金を充実させるけれど,その間に教育の質向上に血道をあげて,教育コスト問題を解消させる.結果として,日本経済の生産性は高くなってみんなでハッピーになる.となれれば良いのですが.
    A
    投稿者:AKBN232017年10月11日18時03分
    医療、大学進学いずれも、家庭の収入レベルによって差があっていいかは、悩ましい問題ですが、無料だと、無駄が生じます。因みに、現在の短大・大学進学率は約60%。
    無駄とは、大学教育の費用に見合う効果が上がらない場合があることです。
    _
    (大学への補助金があるにも拘わらず)貸付型の奨学金で返却不能が続出しているのは、全体的に見てコストに見合わない進学が起こっていることを意味します。問題は、進学を判断する能力が、本人に親にもないことにあります。親は本人が奨学金で進学したいと言えば、NOと言える筈がありません。
    _
    では、誰が判断すればいいか。私学なら大学が判断するのが最適です。奨学金返済が滞ったら、大学が一時的に支払い、「無理のない形で」本人から取り立てることにする。進学したい大学に拒否されたら、本人も諦めがつくでしょう。私学側が躊躇えば授業料収入が減るから、判断がNOだけになることはない。卒業生の大量データがあるから、大学は多くの判断材料を持っています。
    H
    投稿者:HANA2017年10月11日12時30分
    ・大学に行く理由としては、「学卒」という切符を手に入れての就職が大半ではないかと思います。大企業から中小企業へと職を移した小生の私見ですが、大企業と中小企業に来る学生の質はやはり違うと感じています。
    ・本来の大学卒=高等教育を修めたもの、と考えると大学の数を少なくするか、大学自身がその卒業生(のレベル)に責任を持つしか無いのではと思います。
    ・教育無償化ではなくて、学校法人への正しい補助金とともに奨学金のように受給するものと貸与されるものを上手く使って、就職後に少しずつでも返していく制度を採るべきと考えます。(マイナンバー制度があるのだから捕捉は出来るはずです)
    ・また、同時に入り易く出にくい学校制度(先般FORESIGHTに掲載された東欧の大学医学部のように)と企業においては学校名不問の人物本位な採用を広く行うことが必要と思います。
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