民進党の再生はどうしたら良いか。

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トピック作成者
ookubohiroyuki2015
2017年04月19日09時29分
民進党の無能ぶりにはあきれいます。やはりリベラル派の台頭があって初めて良い政治ができるものと考えます。今の民進党の再生はどうしたら良いか。皆さんの提言をお待ちしています。

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    投稿者:ZC2017年10月25日12時37分
     前原氏は以前にも感じましたが,どうもピントが外れていて,責任あるものを任せてはいけない人のように思います.幽霊のようにふわふわ動くのですが,みんなが同じようにふわふわ浮遊できるわけではない.まずいことしたとも思っていない様子は小池氏とも少し違う.もう少し地に足がついていないと,安定感が出てこないですね.枝野氏は希望の党の許容力を見誤ったのでしょうか.
     政党の求心力は何か?権力,政策,政党助成金,思想信条,選挙民との共鳴,,,
     政権党は「権力」がありますから,思想信条が少々まだらであっても,求心力が保てます.小選挙区は政権党の求心力を非常に強化していると思います.一時期,刹那的な排除の論理すら流行しました.
     一方,野党は「権力」はなくて,よほど強固な地盤や人気・人格がなければ,その時々の瞬間風速頼みで小選挙区で一番をとるしか後がないので,毎回つかまるものが違うことになります.趣味ではないですが,求心力維持に血道を上げる小沢一郎氏ぐらいにしか務まらない.これでは,「一貫して斯く斯く云々に取り組んできた実績」なんぞを追求する野党議員は絶滅します.なかなか人が育たないのでは.
     結局,中選挙区ぐらいにして小選挙区の権力求心力を削がないと,政策に注力する野党は弱体化し,政権党の内部に野党を創らざるを得ないような政治体制にしかならない(それで多様性が十分吸収できればそれでも良いかもしれませんが,そんなことできるのだろうか.).それに失敗したら,政権党はまともに対峙する相手を失い,長期的には不健全になるのではないでしょうか.2大政党などは夢物語なので,話として信用できない(と思い始めました).残る憲法改正のためだけに選挙制度をいじるのはなしですな.他に害が多すぎます.
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    投稿者:nekosuki2017年10月25日10時40分
    民進党は、このトピック作成者と多くのコメント者の期待にもかからわらず、分裂今まさに消え去ろうとしています。消え去ること自体は当然として、消え去り方が何とも政党らしくない。政党とはすなわち政治結社です。政治的目標、理念を共有する人たちが一つにまとまりその具現化のためにともに活動する集団のことを指しますが、この点、民進党の末路はどうであったか?
    前原氏は、民進党の思いを希望の党に託して合流を決意したと述べ、これに党員が賛同しました。小池氏の排除の言葉があるにしろ、前原氏のこの発想、これに同調した民進党員に基本的な問題があったと言えましょう。政党としての目標を他党に託す、これは理解・賛同を得られることではありません。
    今回の選挙で躍進したとされる立憲民主党にも基本的なの危うさを見ます。代表の枝野氏は希望の党への入党を”排除”され、立憲民主党を立ち上げたわけですが、小池氏の排除云々とは別に、希望の党への鞍替えを希望した枝野氏の考えと立憲民主党を立ち上げた枝野氏の考えが同じものなのか。小池氏にしろ枝野氏にしろ言葉が躍るといった点では共通点を見ます。何か政治家の救済組織のように見えてしまうのです。
    マスコミは野党再編を言いますが、野党再編とは何でしょう。野党に共通しているのは安倍を倒せということですが、これだけで野党再編が取りざたされるようでは、同じ歴史の繰り返しになります。政権交代をなし得た民主党がどうして失墜したかから学んでいません。自民を倒すことに共通項を見つけ、連携することの限界を見せています。野党再編の主軸がこれでは結果は見えています。
    自民党は政策のデパートのようです。自民に対抗する政党にはあえて自民との違いにばかり頼るのではなく、政策内容は似ていても異なる手法で堅実かつ手堅く具現化できる実行能力を備えた地に足のついた政党の誕生こそが待望されているように思います。
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    投稿者:imomushi2017年10月23日23時17分
    「実用可能」な野党は、自民党の中にある。
    投稿者:嬉楽爽快2017年10月23日11時05分
     私には「民主党の無能」にさえ、判断できません。
     政党・政治家の力量を判断するものは、政策提言・結果責任に他ならないと思います。評論家の皆様に、政党・政治家が提案した政策の整理、過去の政策達成度評価、これへの賛否・意見を示してもらいたいと思います。選挙終了後に、評論自体にも批評を加えることで、政策への理解を深め、かつ、次の選挙に備えられるように思います。
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    投稿者:nekosuki2017年09月29日10時32分
    "民進党の再生はどうしたら良いか"というこのテーマもいよいよ終焉の時を迎えたようです。フォーサイトの執筆者の一人である青柳尚志氏は、この状況を”流れ解党”と表現していますが、的を射た表現です。

    結局、民主党は立ち直ることができませんでした。ついに真摯な要因分析と立ち直りのための長期的な取り組みにもお目にかかることができませんでした。沈みゆく船から先を競って避難するのに精いっぱいの議員の姿が目立つだけで民進党(民主党)への未練は少しもない様子です。前原代表の心の中も党を救うというよりも現職議員の再就職先をいかに確保するかということで精一杯、まるで破産手続きに入った会社の経営者のようでもあります。

    ”何としても安倍を退陣させなければならない”というのが前原氏の弁ですが、はて首尾よく退陣させた後はどうするのかという大事な点についてはあいまいのまま、これでは自己破産宣告と同じではないかと感じました。安倍を退陣させれば前原氏の政治家としての役割は完遂ですかと言った皮肉まじりの声も聞こえてきます。

    "民進党の再生はどうしたら良いか"という本欄のテーマ建ての陰には、反自民の受け皿はどのようにしたらできるのかという意味があるように感じておりました。自民党以外にも政権担当能力をもった政党の存在は我が国の民主制政治にとっては重要な意味があるという前提で事の推移を見守ってきましたが、残念ながらその答えにはお目にかかれていません。今話題の希望の党にしても責任ある受け皿には程遠い存在のように感じています。
    自民党にかわり得る政権担当能力を備えた受け皿になるためには、必然的に自民をこえる魅力を備えなければなりません。自民の失点や批判ばかりに頼るばかりではその能力ありとは言えません。それが現在の野党に共通する最大の欠点です。このような結論しか見いだせないのは不幸なことです。
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    投稿者:nekosuki2017年08月25日12時03分
    ookuboさんのおたずねですが、共産党との協力の是非は民進党の再生をどのようなものと考えるかによるでしょうね。
    安倍政権を倒すために野党は手を組む、それは民進党としての目的でもあり、党としての再生にもつながると考えるのであれば、共産党と手を組むことはありえないわけではないでしょう。しかし、安倍政権を倒すことが立党の最終目的というのではお粗末です。仮に首尾よくそれが成就し、さてどのような政権を作るのかという段階で、共産党とどのような連携・協力を考えているのかという点では、大きな疑問が出てきます。
    民進党と共産党はそれほど党の理念において親近性があるのでしょうか。個々の政策レベルでは、利害が共通し、連携するということはあるかも知れませんが、立党の目的、理念レベルではそうも思えません。また、民進党が主役で、共産党が脇役になるとは限りません。このことは国民として最大の関心事です。共産党を信用してついてきて欲しいというわけにはいきません。
    代表選に立候補した前原氏でさえ共産党との協力に疑問を呈しています。民進党内の意見統一ができない中で、どうして共産党との政権運営がうまくいくといえるのでしょうか。
    数合わせの選挙戦術、その結果誕生した政権による国政運営がいかに無軌道でもろいものであるかは、かっての政権交代劇で手痛い経験をしたはずです。また同じことを目論み、柳の下の二匹目のドジョウを追い求めるのですかと問いたい。それでは民進党は少しも変わってはいませんね、と言われるのがいいところです。

    ついでながら、共産党ほど民主主義を尊ぶ政党はない、そして共産党の理念に共鳴しそれが国民の利益になる道だと考えるのであれば、いっそ共産党に吸収してもらうか、鞍替えする方が分かりやすい。その場合、民進党の再生という目標は霧消してしまうことになりますが。
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    投稿者:ookubohiroyuki20152017年08月24日00時43分
    投稿者のookubo です。neko suさんに質問します。なぜ共産党との選挙協力は駄目なのか。いまの共産党ほど民主主義を尊ぶ政党はないと思うのですが。自衛隊の違憲とか天皇を認めないとかさらに安保条約破棄とかありますが国民の皆さんの理解を得ながら進めてゆくと公言しています。昔この党はクーデターをやったなどと言ってますがこれは自民党などの右翼のでっち上げだそうです。それよりもまずは自民党の阿倍内閣の金持ち優遇友達だけの政治国会無視アメリカのこま使い、奥さんといいことだけをやって。いかがてしょう。
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    投稿者:nekosuki2017年08月22日17時42分
    蓮舫氏の退場を受けていよいよ代表選の始まりです。役者(代表)がかわれば党がかわるということになるのでしょうか、注目です。
    これまでも党の顔を変え、イメージを変えることに苦心してきたようですが、蓮舫氏の早期の退場はそうした戦略が的はずれであることを示しているように感じます。
    役者がかわっても脚本が変わらなければ観客は興味を示しません。
    自民党の対向軸をつくると称して共産党と組むなどという発想は、政権交代を旗印に自滅した貴重な経験から何も学んでいないことを白状しているようなものです。
    立候補した二人には頑張って欲しいと思いますが、おそらく党員も変わらなければ歴史は繰り返すことになってしまうでしょう。
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    投稿者:ookubohiroyuki20152017年08月10日05時58分
    本当に困った民進党です。細野さんはどのような政治理念で政界に入ったのか。しかも民進党に。政治というものは立場の弱い人が政権を取って初めて良くなる。この信念がきづけないのか、自分自身が困ったことがないからだろうか。まずは民進党で団結して企画力を発揮することの方が先だと思います。阿倍さんの暴走を止めるにも。
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    投稿者:ookubohiroyuki20152017年07月29日11時03分
    投稿者です。大久保です。皆さんの意見おおいに参考になります。どうでしょう。民進党の皆さんは自分はどのような政治理念で政界にはいったのか。確立していない方が多すぎます。民進党は立場の弱い人寄りそう政党だと姿勢が確立しておれば烏合霧散を繰り返す筈はありません。むしろ協力してこの党を盛り立ててゆく。このことこそが今の日本を良くする第1歩だと思います。自民党の横暴を許しているのも民進党のふがいなさからきています。少子高齢かも阿倍さんの女は働け。子どもは産まなくていい。なぜ民進党は我が党はこうすると言う案をださなのか。旦那さんの給料でたべられるようにする。これが壊れているからきています。もう一度自分の立場を確認してください。
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    投稿者:nekosuki2017年07月21日11時09分
    都議選での敗北を受けて蓮舫代表は、野田幹事長の更迭により自らの延命策を選びました。幹事長の更迭の前に党代表である自らの責任と党の立て直しの見通しも示さないまま、幹事長に責任転嫁する道を選んだところに民進党が浮かび上がれない姿が浮き出ているように思います。
    今の民進党の低迷はテクニカル的な手立ての良しあしやイメージの転換で改善されるものではありません。政党としての在り方のもっと根本的なところが問われているわけで、蓮舫氏が救い主になるわけでもないでしょう。
    最大の欠点は、追及型の政治手法から脱却でないことと、他党への依存体質から卒業できないところにあります。共産党や都民ファーストへのラブコールはその例です。その結果、民進党としてのアイディンティがますます見えにくくなってしまった。これは政治結社としての致命的な欠陥です。このままでは弱小野党への転落、さらには霧消してしまうことも必定でしょう。
    弱小集団でもいいからきちんと自分の政治理念を持つ政党になって欲しい。
    投稿者:やすじん2017年07月14日19時10分
    無理だと思います。
    サギ山やスッカラカンを担いだ人たちに免罪符は無理でしょう。
    (オレの1票を騙したことは許さない。)
    ナガシマサンは、早々に見切りを付けた。
    前原さんにも、早期の決断を、お願いしたい。
    自民党の中には、ヒステリー女が(もう、やめましたが)あんな議員よりも、活躍できる場が
    あるんではないでしょうか。
    自民党も、以前のように門戸を開いて、国民の願いを聞いてほしいです。
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    投稿者:AKBN232017年07月11日13時50分
    このテーマが出たときに思ったのは
    民進党の再生はムリ、でした。
    ひとこぶラクダ(富士山形状)の日本で、自民が中心にいる。有力野党が伸びると自民がそちらに移動して、票を取る。よほどのことがない限り、自民をしのぐことはできない。自民が民主の政策を取り込むのは過去にもあったことです。
    _
    民進(民主)が過去につけたミソにも、もちろん問題があります。当分は、政権など無理。
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    その状況で民進に国民が期待するのは、自民が驕り高ぶって勝手なことをしたときに、それを糺すこと。
    (今の状況)。久しぶりに国民が民進の力に期待した、とは言えます。が、東京都の選挙で見えるように、勢力伸長にはまだまだかも知れません。
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    投稿者:ookubohiroyuki20152017年06月29日17時40分
    日本の政治は危機的な状況です。これは民進党が頼りがいがないことが原因でしょう。まず民進党の支持率が上がらないのは自分に原因あることにきずくことでしょう。第1に蓮舫さんは二重国籍問題が解決していない。第2に野田幹事長を多くの人の反対を押切って登用したこと。第3に党内の意見が色々あるのにま めきるか不安なこと。第4に民進党らしい政策が出ないこと。第5に多くの団体の支持を得ようと努力しないこと。蓮舫さんは阿倍さんと同様独善的な面がある。ただ欠点を追及するだけではためだ。
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    投稿者:ookubohiroyuki20152017年05月20日05時44分
    私としては国民の方に顔を向けていないと思います。蓮舫さんは二重国籍問題を解決していない。国民がまだ駄目だと言っている。自分自身をすっきりする必要があります。これが安倍さんの暴走を許しています。もっともっと国民の要望を聞けと言うことです。
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    投稿者:zarugo132017年05月18日15時30分
    玉木雄一郎議員が、加計学園問題について国会で追及しました。文部科学省が国家戦略特区を担当する内閣府から「総理のご意向だ。早く処理するように」との指示を受けたとのメモを入手したと言いました。

    森友の件は、安倍総理は献金を受けてもいないし、籠池氏に会ったこともなかったのだから受託収賄や斡旋利得で立件される可能性ゼロ、違法性がなかったのです。それに比べ加計学園の理事長とは深い交際があり、献金ももらっています。なんでこっちを攻めないのだろう??と私は疑問を持っていました。

    森友学園より先に加計学園の件を追及すべきだった。今ごろ言うても遅いわと私は思います。それに追及の仕方が良くない。怪文書頼みで安倍氏を貶めようとするのはいけませんね。公表されている事実だけでも違法性の疑いがあるのだから普通に攻めたらいいと思います。

    民進党は真剣に国会をやってない。森友がガセである事を承知の上で共謀罪や予算審議を妨害するためにやっていたとしか思えません。
    T
    投稿者:Toshiboh2017年05月02日11時12分
    元来等の結成そのものに無理があったわけですから。社会党左派と保守系の方々が唯政権を奪取することのみを考えて行った行為ですからね。何をやっても効果無しと考えます。早々に党を解散し次のステップへ進むしかないと考えます。今の自民党においても安部政権後を考えますと、議員の方々のレベルの低さに頭が痛いところです。詰る所日本人、日本国民のレベル低下の結果ですから。オールジャパンで建て直しを考えなければならない状況と考えます。つまりが教育改革、人間形成が必須と言うことかと考えます。この上で改めて、民進党を見回しますと、帰化された方々が多くおいでの党でそのトップは二重国籍確信犯ご先祖はチンパンと来てますから、このような方々に国政を論ずるに至らないのは明白です。一方、肌の色の違いは別としても、帰化した方の中に日本人以上に日本の文化を理解されているような方が少なからずいらっしゃいますがこのような方々が民進党の中心になって頂けるなら改善の可能性はありますが、その様な品の良い方々は決して民進党には入党なさらないでしょうね。従って解党以外に道は無い事になりますね。
    m
    投稿者:maruma2017年04月30日18時42分
    蓮肪氏(裏で野田氏?)のコメントはやはりかなりずれた感じがします。
    「この大事なときに安倍首相がなぜ外遊しているのか」
    などと批判しているのですが、かなりピント外れな感じをうけました。
    ロシアとは北朝鮮問題について話したに決まっているし、森友問題みたいな藪の中的なものをこの時期に追及しているところも、自分がこの大事なときにどうして国内問題を一時棚上げにできないのでしょう。
    ミサイルが飛んできたときの備えは?とかいろいろあるでしょうに。

    もう、自党の存続のために批判をするといったルーチン的な作業レベルに堕している感じです。
    もっとましなリーダはいないのでしょうか?
    逆説的ですが、民進党が自分の党や自分がどうなってもいい、と思ったときに初めて前向きな議論になるのではないかと思います。
    無理なんでしょうね。
    なので、民進党は解党すべし、ですね。
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    投稿者:ookubohiroyuki20152017年04月30日00時04分
    imomusiさんの提言は大変ユニークな案と思います。民進党に限らず野党は反対はするが案が出ない。 是非民進党よ考えてくれと、株が上がると思います。私は民進党よ、今の蓮舫執行は1年になるがさっぱり支持率が上がらない。やはり期限を区切って何月までに何パーセントにする。もし達成できなければ退陣する。これぐらいの覚悟を持ってことに当たるべきと思います。ただまんねりとやってたのではいい案も浮かばないでしょう。プロ野球やサッカーの監督は成績が振るわなければ即解任です。政治家は甘い。
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    投稿者:maruma2017年04月29日04時35分
    まともに国の政治について取り組むグループが二つあって、それらが拮抗しながら政治が進むというのが望ましい姿なのは間違いないのでしょうけれども、
    民主党が政権を取る以前は、それは自民党内の派閥だったように思います。竹下派とか中曽根派とか・・・でもあれは数が多すぎてまともな政策を考えるというより単なるボスとその取り巻きだったのかも知れません。
    それが民主党ができてこれから二大政党制だとばかりに期待したのですが、そこで露呈されたのは、あまりにも無能な政治家の姿でした。
    それがいま安倍時代になって極めて合理的な政策運営を行っているので支持率も盤石なのだと思いますが、あとの政治家が誰もいないようで不安要因です。復興相の例を出すまでもなく、自民党も野党も無能な政治家だらけでしょう。

    いま期待したいのは、党とは無関係に、若くて有能な政治家の登場です。
    フランスのマカロンやアメリカの政権首脳もそうですが、他国の台頭する政治家はみな若いです。日本も有望な若手政治家がもっと政権中枢に出てこないとと思います。
    私が期待したいのは、自民党内での持ち回りみたいなムラ社会の崩壊と、野党与党を問わず、もっと若くてかつ有能な(これが大事)政治家の登用です。
    それができた党(と言うより政治家)がこれからの日本を背負えるのだと思います。
    政治に実力主義を! 切実に思います。
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