民進党の再生はどうしたら良いか。

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トピック作成者
ookubohiroyuki2015
2017年04月19日09時29分
民進党の無能ぶりにはあきれいます。やはりリベラル派の台頭があって初めて良い政治ができるものと考えます。今の民進党の再生はどうしたら良いか。皆さんの提言をお待ちしています。

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    投稿者:nekosuki2017年07月21日11時09分
    都議選での敗北を受けて蓮舫代表は、野田幹事長の更迭により自らの延命策を選びました。幹事長の更迭の前に党代表である自らの責任と党の立て直しの見通しも示さないまま、幹事長に責任転嫁する道を選んだところに民進党が浮かび上がれない姿が浮き出ているように思います。
    今の民進党の低迷はテクニカル的な手立ての良しあしやイメージの転換で改善されるものではありません。政党としての在り方のもっと根本的なところが問われているわけで、蓮舫氏が救い主になるわけでもないでしょう。
    最大の欠点は、追及型の政治手法から脱却でないことと、他党への依存体質から卒業できないところにあります。共産党や都民ファーストへのラブコールはその例です。その結果、民進党としてのアイディンティがますます見えにくくなってしまった。これは政治結社としての致命的な欠陥です。このままでは弱小野党への転落、さらには霧消してしまうことも必定でしょう。
    弱小集団でもいいからきちんと自分の政治理念を持つ政党になって欲しい。
    投稿者:やすじん2017年07月14日19時10分
    無理だと思います。
    サギ山やスッカラカンを担いだ人たちに免罪符は無理でしょう。
    (オレの1票を騙したことは許さない。)
    ナガシマサンは、早々に見切りを付けた。
    前原さんにも、早期の決断を、お願いしたい。
    自民党の中には、ヒステリー女が(もう、やめましたが)あんな議員よりも、活躍できる場が
    あるんではないでしょうか。
    自民党も、以前のように門戸を開いて、国民の願いを聞いてほしいです。
    A
    投稿者:AKBN232017年07月11日13時50分
    このテーマが出たときに思ったのは
    民進党の再生はムリ、でした。
    ひとこぶラクダ(富士山形状)の日本で、自民が中心にいる。有力野党が伸びると自民がそちらに移動して、票を取る。よほどのことがない限り、自民をしのぐことはできない。自民が民主の政策を取り込むのは過去にもあったことです。
    _
    民進(民主)が過去につけたミソにも、もちろん問題があります。当分は、政権など無理。
    _
    その状況で民進に国民が期待するのは、自民が驕り高ぶって勝手なことをしたときに、それを糺すこと。
    (今の状況)。久しぶりに国民が民進の力に期待した、とは言えます。が、東京都の選挙で見えるように、勢力伸長にはまだまだかも知れません。
    o
    投稿者:ookubohiroyuki20152017年06月29日17時40分
    日本の政治は危機的な状況です。これは民進党が頼りがいがないことが原因でしょう。まず民進党の支持率が上がらないのは自分に原因あることにきずくことでしょう。第1に蓮舫さんは二重国籍問題が解決していない。第2に野田幹事長を多くの人の反対を押切って登用したこと。第3に党内の意見が色々あるのにま めきるか不安なこと。第4に民進党らしい政策が出ないこと。第5に多くの団体の支持を得ようと努力しないこと。蓮舫さんは阿倍さんと同様独善的な面がある。ただ欠点を追及するだけではためだ。
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    投稿者:ookubohiroyuki20152017年05月20日05時44分
    私としては国民の方に顔を向けていないと思います。蓮舫さんは二重国籍問題を解決していない。国民がまだ駄目だと言っている。自分自身をすっきりする必要があります。これが安倍さんの暴走を許しています。もっともっと国民の要望を聞けと言うことです。
    z
    投稿者:zarugo132017年05月18日15時30分
    玉木雄一郎議員が、加計学園問題について国会で追及しました。文部科学省が国家戦略特区を担当する内閣府から「総理のご意向だ。早く処理するように」との指示を受けたとのメモを入手したと言いました。

    森友の件は、安倍総理は献金を受けてもいないし、籠池氏に会ったこともなかったのだから受託収賄や斡旋利得で立件される可能性ゼロ、違法性がなかったのです。それに比べ加計学園の理事長とは深い交際があり、献金ももらっています。なんでこっちを攻めないのだろう??と私は疑問を持っていました。

    森友学園より先に加計学園の件を追及すべきだった。今ごろ言うても遅いわと私は思います。それに追及の仕方が良くない。怪文書頼みで安倍氏を貶めようとするのはいけませんね。公表されている事実だけでも違法性の疑いがあるのだから普通に攻めたらいいと思います。

    民進党は真剣に国会をやってない。森友がガセである事を承知の上で共謀罪や予算審議を妨害するためにやっていたとしか思えません。
    T
    投稿者:Toshiboh2017年05月02日11時12分
    元来等の結成そのものに無理があったわけですから。社会党左派と保守系の方々が唯政権を奪取することのみを考えて行った行為ですからね。何をやっても効果無しと考えます。早々に党を解散し次のステップへ進むしかないと考えます。今の自民党においても安部政権後を考えますと、議員の方々のレベルの低さに頭が痛いところです。詰る所日本人、日本国民のレベル低下の結果ですから。オールジャパンで建て直しを考えなければならない状況と考えます。つまりが教育改革、人間形成が必須と言うことかと考えます。この上で改めて、民進党を見回しますと、帰化された方々が多くおいでの党でそのトップは二重国籍確信犯ご先祖はチンパンと来てますから、このような方々に国政を論ずるに至らないのは明白です。一方、肌の色の違いは別としても、帰化した方の中に日本人以上に日本の文化を理解されているような方が少なからずいらっしゃいますがこのような方々が民進党の中心になって頂けるなら改善の可能性はありますが、その様な品の良い方々は決して民進党には入党なさらないでしょうね。従って解党以外に道は無い事になりますね。
    m
    投稿者:maruma2017年04月30日18時42分
    蓮肪氏(裏で野田氏?)のコメントはやはりかなりずれた感じがします。
    「この大事なときに安倍首相がなぜ外遊しているのか」
    などと批判しているのですが、かなりピント外れな感じをうけました。
    ロシアとは北朝鮮問題について話したに決まっているし、森友問題みたいな藪の中的なものをこの時期に追及しているところも、自分がこの大事なときにどうして国内問題を一時棚上げにできないのでしょう。
    ミサイルが飛んできたときの備えは?とかいろいろあるでしょうに。

    もう、自党の存続のために批判をするといったルーチン的な作業レベルに堕している感じです。
    もっとましなリーダはいないのでしょうか?
    逆説的ですが、民進党が自分の党や自分がどうなってもいい、と思ったときに初めて前向きな議論になるのではないかと思います。
    無理なんでしょうね。
    なので、民進党は解党すべし、ですね。
    o
    投稿者:ookubohiroyuki20152017年04月30日00時04分
    imomusiさんの提言は大変ユニークな案と思います。民進党に限らず野党は反対はするが案が出ない。 是非民進党よ考えてくれと、株が上がると思います。私は民進党よ、今の蓮舫執行は1年になるがさっぱり支持率が上がらない。やはり期限を区切って何月までに何パーセントにする。もし達成できなければ退陣する。これぐらいの覚悟を持ってことに当たるべきと思います。ただまんねりとやってたのではいい案も浮かばないでしょう。プロ野球やサッカーの監督は成績が振るわなければ即解任です。政治家は甘い。
    m
    投稿者:maruma2017年04月29日04時35分
    まともに国の政治について取り組むグループが二つあって、それらが拮抗しながら政治が進むというのが望ましい姿なのは間違いないのでしょうけれども、
    民主党が政権を取る以前は、それは自民党内の派閥だったように思います。竹下派とか中曽根派とか・・・でもあれは数が多すぎてまともな政策を考えるというより単なるボスとその取り巻きだったのかも知れません。
    それが民主党ができてこれから二大政党制だとばかりに期待したのですが、そこで露呈されたのは、あまりにも無能な政治家の姿でした。
    それがいま安倍時代になって極めて合理的な政策運営を行っているので支持率も盤石なのだと思いますが、あとの政治家が誰もいないようで不安要因です。復興相の例を出すまでもなく、自民党も野党も無能な政治家だらけでしょう。

    いま期待したいのは、党とは無関係に、若くて有能な政治家の登場です。
    フランスのマカロンやアメリカの政権首脳もそうですが、他国の台頭する政治家はみな若いです。日本も有望な若手政治家がもっと政権中枢に出てこないとと思います。
    私が期待したいのは、自民党内での持ち回りみたいなムラ社会の崩壊と、野党与党を問わず、もっと若くてかつ有能な(これが大事)政治家の登用です。
    それができた党(と言うより政治家)がこれからの日本を背負えるのだと思います。
    政治に実力主義を! 切実に思います。
    i
    投稿者:imomushi2017年04月28日21時38分
    今か今かと待っているのだが、なかなかその行動を起こさない。その行動を起こし、成果を国民に示せば、日本のみならず世界の国々から賞賛の声がおくられ、一躍、アベを尻目に「与党」となれるのに。

    今が絶好のチャンスなのです。北朝鮮問題。米国も手を焼き、中国も手を焼き、日本は、はらはらと成り行きを見守っている。(韓国はどうかと見れば、新たな「像」作りに熱狂中)

    共産党の志位氏は、米国による北朝鮮への軍事力行使に強く反対し《経済制裁の強化と一体に、外交交渉のなかで、北朝鮮の核・ミサイル開発の手を縛り、放棄させることが何よりも大切だ》と主張しています。
    民進党にも当然、アベ路線と異なる平和的解決のアプローチが有るでしょう。更に、朝日新聞も米国の軍事力行使を激しく難じ(シリア爆撃)、社是としてアベ憎しで凝り固まっていますから、対抗上、平和解決の秘策を持ち合わせているでしょう。

    というわけで、「共産党+民進党+朝日新聞」が大同団結し、訪朝団を結成して北朝鮮に乗り込み、交渉に臨む。団長(志位または蓮舫または朝日主筆)が、おもむろに口を開き「金(キム)同志閣下、テーブルの上に世界を平和にするすべての選択肢があります」と宣言すれば、カール・ビンソンなど無用の長物と化し、一挙に事態は丸く収まるかも知れません。そうなれば民進党(および共産党・朝日新聞)は歓呼の声で日本国民と世界から迎えられるでしょう。

    日頃の主張を実践するだけで、政権を手中に収め、念願の「与党」の座に就ける。これほど簡単なことが他にありますか?
    n
    投稿者:naturalist2017年04月28日12時15分
    今の日本に必要なのは国家神道復興を匂わす自民党の暴走を止める新たな野党です。宗教学者の島園進氏は「立憲主義の核心には、多様な生き方考え方をを守り、国家が個々人に特定の信念を強要することを許さない、という理念があります。日本の精神文化を豊かにしてきたのは、仏教や神道、儒教、キリスト教など多様な宗教で、政教分離は多様な信念体系の共存を守るものなのです」、さらに「米国で大統領の排外主義的なふるまいが憲法の価値を揺るがしているのは、他人事ではありません。立憲主義を定着させるか、神武天皇の過去へ回帰するのか、考えるべき時でしょう」と言っています。日本の社会、経済、教育、外交、安全などに優れた信頼できる野党の形成が切に望まれます。 
    s
    投稿者:sociology3592017年04月25日00時06分
    労組とグリーンパーティのような理念的政策との兼ね合いを解決することかなっと思います。原発問題で労働者を守るということとリベラル的な理念の綱引きで不協和音は無くせるようになるべきでしょう。自民党が農村地域との接し方を変えているように、断る勇気、(特定の内容を)切る勇気が重要かもしれません。本当に大事なものは何か自分探し中なのでしょう。切るというと悪いことみたいですが、政治という中ではそこに総合的なビジョンがあるならば人はついてくるのではないでしょうか。
    b
    投稿者:bizenkiyomitsu2017年04月22日01時36分
    「リベラル」と言う言葉の定義が、まずもって明確にされていないなかで、「民進党」とやらが「リベラル」なのかどうか、私には判断がつきません。(極左?売国勢力?と言うご意見も在ろうかと)

    欧米の規準で見れば、自民党も「リベラル」、或いは「中道右派」程度でしょう。EU圏の如何なる左派でも自国防衛を否定する、基地外にも程が在るような政党の主張は聞いた事が在りません。(無政府勢力は知りませんが)

    で、何件かご指摘が在りましたが、何のために「民進党」とか言う政党の「存在ありき」で議論する必要があるのか、私にも全く理解出来ません。

    皆様のコメントが毒になろうが薬になろうが、「民進党」そのものが根っこから腐っていたならば、着けるべき薬そのものが無いでしょう。

    今問われるべきは、如何に「民進党」を再生するとか言う、暇人の暇話の様な議論では無く、如何に自民党の代替勢力足り得る「野党」を育てるべきか?と言う議論では???

    マトモな安全保障政策、外交政策、国家戦略、財政・経済政策を提言する政党があれば、私は喜んで支持します。今、自民党以外にこれ等の点に於いて、支持するに足るオプションがあるでしょうか???

    o
    投稿者:ookubohiroyuki20152017年04月21日00時17分
    皆さんの提言民進党の再生にはいい薬になると思います。本当にごもっともです。私感ずるところがあります。政党と言うのは企画力がなかったらだめだと思います。さらに実行力。さらに処理能力。今の民進党は日本をどのようにして世界平和に貢献する国に持ってゆくのか、大所高所から考慮すれば沢山あります。常に国民の方に顔を向けること。このようなことを思います。
    i
    投稿者:imomushi2017年04月20日21時16分
    バッサリと「無理です」の宣告が出たようです。

    トピックに、《やはりリベラル派の台頭があって初めて良い政治ができるものと考えます。》とありますが、そもそも、この考え方自体が「所与の条件」と言えるほど普遍性があるのか。つまり「リベラル派=正義(無謬)」と決めつけて出発するのが正しいとは限らないでしょう。

    長い間、「リベラル派=正義(無謬)」とする論調が日本のメディアを支配して来たと思います。新聞・テレビと言ったメディアを通し、一般大衆を、あたかも「羊の群れ」を特定の方向に導くように、リベラル派の旗手は啓蒙活動してきたのでしょう。
    そこにインターネットという媒体が登場し、啓蒙対象のはずの大衆が、個々人の意見を瞬時に表明できる場ができました。

    リベラル派の主張は正しかったのか。たとえば
    ・日本はソ連や中国の共産圏に入るべきだ(単独講和反対、全面講和論)
    ・北朝鮮は地上の楽園だ
    ・ポルポトは人民にやさしい
    ・日米安保反対
    ・自衛隊反対
    ・憲法改正反対
     ・・・
    リベラル派がかつて主張した路線に進んでいれば、今の日本より「これこれしかじかの点で優れていた」とう例を挙げてください。

    トピックの表題は《民進党の再生はどうしたら良いか》です。これは簡単です。こうすれば良いのです。
    「安倍政権を倒し、蓮舫政権を樹立すれば、これこれしかじかで、今の日本よりずっと良くなります」と宣言し、アベ政治の悪い点、蓮舫政治の良い点を3つ挙げて、日本国民が「なるほど、これなら民進党に任せてみよう」と思うようにすれば良いのです。
    ただし、「埋蔵金があるから消費税は0にします」などと言葉だけで釣ろうとしてもだめでしょう。

    ・・・おまけ: 山尾サンは、安倍首相に向かって「器が小さいんだよ!」と叫んだそうですが、確かに山尾サンの車のガソリンタンクは「器がやたら大きい」ことを、国民も重々承知していますヨ。
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    投稿者:nekosuki2017年04月20日21時11分
    党の再生は非常に難しい課題だと思います。民主党が政権を獲得した時のキャッチコピーは"政権交代"でしたが、そもそもこのコピーのたて方が基本的におかしいと感じておりました。政権交代は手段であって目的は本来別になければならないのに、政権交代が目的化してしまった。その結果は?と言えば理念も信条も目的も手法も異なる様々な人たちが一つどころに同居した政権が誕生してしまった。その顛末は周知のとおりです。今また同じようなことにエネルギーを費やしています。
    こうした民主党時代の背後霊と縁切りしなければ党としての未来はないと思います。手っ取り早い方法は解党し真の同士で結党し直すことです。党の名称変更や代表のイメチェンに頼ったり、与党の揚げ足取りに執着したりでは、とてもとても野党第一党の地位維持も危ういと思います。
    党としての評価は結果としてついてくるものです。与党の揚げ足取りが上手くいったからと言って自らの党の評価が上がるわけではありません。マイナス思考からは何も生まれず、魅力もありません。
    ryoichiro1970様は貴重なヒントを呈示されたと思います。高い理想は理想として抱きつつも、個々の課題については現実をよく見て、よく踏まえて是々非々で臨むこと、与党との違いに拘り過ぎないこと、そして一度"政権奪還"という言葉を忘れて、政党として何がやれるのか真剣に考えること、これが再生への最低ラインだと思います。足下から地道にやり直すしかないでしょう。これが党再生への近道のように思います。
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    投稿者:ryoichiro19702017年04月20日19時24分
     さて、難題です。政権を批判するのが野党の仕事とは言え、批判しか、それも揚げ足とりのような批判しかできないならば、存在意義が疑われるわけです。
     それでも何とかしようと考えると、「できない事はできない」と認める事がスタートラインでしょうか。そうした上で、経済運営とか安全保障とか個別の分野では「ここを変える」と政策のチューニングを主張すべきだと思います。いくら理論的には正しくとも実現可能性が無いことを主張されても、第二の共産党になるだけでしょう。
    k
    投稿者:kumagoro2017年04月20日16時53分
    民進党はかっての社会党と同じで、自民党に反対することにのみ存在意義を感じているようです。しかしテーマの提唱者の主旨と思われる、「良い政治」というキーワードについて考えると、「良い政治」を行えない可能性のある一番の理由は、安倍自民党政府が他者の意見を聞く耳を全く持たないという点であり、自民党内から反対意見が全くと言ってよいほど、出てこないということでしょう。社会党が第二党であったころは、派閥の存在があったとは言え、自民党内にも多くの異なる意見があり、それが独裁にブレーキを掛ける力になっていました。今はすべての自民党議員の心の中は全くの一枚岩なのでしょうか。
    近年「多様性」に価値があるということがしきりに言われ、ダイバーシティが大事だと言われていますが、政治においては全く内閣の独裁に近く、異なった意見が聞かれることは少なくなっているようです。その結果官僚達は権力者の意向を「忖度」することが多くなっています。
    現在の自民党政権は、国会の議事を見ても、立憲主義や民主主義というものを馬鹿にしているようにしか見えません。数の力でなんでも押し切ってしまおうという意図が、如実に見られます。最近は安倍さんが、エルドアン首相や習近平あるいはプーチンに見えてきています。 テーマから外れてすみません。
    i
    投稿者:iit.jkr.092017年04月20日11時55分
    解散すればよいと思います。鳩山→菅、思い出すだけでも腹が立つ。リベラル派の台頭、意味不明です。彼らに必要だったのはリベラルではなく、リアルです。役割を果たすことなく、役割は終わりました。かつての失敗の徹底的な総括も出来ず、党内で国家の安全保障政策の統一も出来ず(分裂を恐れて議論することもできない)、政党とはいえません、ただの集団です。
     早く解散してください。政党助成金の(税金の)無駄遣いです。
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