【火】「STAP細胞」再検証、「日銀」対談

執筆者:フォーサイト編集部 2016年7月5日

昨日午後、「対談『中央銀行が終わる日』(下)貨幣発行を自由化して新たな役割を」をアップロードしました。日銀と政府が一体化してのデフレ対処ですが、格差が開きジリ貧の未来しか見えないなら、民意は一か八かの賭けに出かねない――そんな前半の流れを受け、後半では中央銀行が目指すべき新たな役割へと話は及びます。

 

そして本日の更新記事は、大西陸子さんの「米誌で読む『STAP細胞』真相(上)小保方さんは『プリンセス晴子』と呼ばれた」です。最近「STAP細胞は存在する」「小保方氏は正しかった」との報道が。が、世界の医学界の常識ではありえないこと。米高級誌での報道を紹介しつつ、騒動を再検証する前編。

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