昨日午後、平井久志さんの「『玄永哲』粛清の謎を追う(下)恐怖政治の強化」をアップロードしました。玄永哲粛清に言及した韓国の朴大統領を、北朝鮮は「事実をミスリード」「民族の恥」と非難しましたが、一般住民が接することが少ないメディアを使っています。
本日は、「中南米の部屋」で「今度は『大陸横断鉄道』:『インフラ投資』で南米を攻める中国」(遅野井茂雄さん)をアップロード。パナマ運河に対抗するニカラグアの運河構想が注目されていた中国が、今度は大陸横断鉄道の建設計画を発表。米国との覇権争いはさらに激化しますが、実現には多くのハードルが。
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- 1 韓国にも理解してほしい「極東1905年体制」における日米韓安全保障協力の意味
- 2 ホルムズ海峡危機で加速したエネルギー転換が「中国依存」に行き着くリスク
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- 5 「エネルギー供給国としての東南アジア」の重要性と抱える課題――日本に求められるイラン戦争下の連携
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Q.17 酒鬼薔薇聖斗は社会復帰しているか
- 7 マリ「ジハーディスト組織」の攻勢が示唆する西アフリカの更なる混迷
- 8 「米国のようには振る舞えない中国」に方針転換を選ばせてはならない
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はたして少年A=酒鬼薔薇聖斗は、更生しているのか
- 10 ホルムズ「封鎖」で炙り出されるエネルギーの「弱い鎖」(2):湾岸産油国で生じる「もう一つのエネルギー危機」
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