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現在までの総コメント数:343件
研究したいけど予算がつかない、そういう教室に多額の資金を入れてくれることはありがたいことです。教授が好きに使える金になる。研究員もその金で雇うことができます。臨床の教室に金を出すとしたら、最後の人間での治験くらいかと思います。こっちにたくさん出して、正確にはわかりませんが、山中教授みたいな基礎研究、本来の薬の開発を手伝ってくれそうな教室にはあまり出してないんじゃないですかね。
第二次大戦は総力戦でありGNPが飛びぬけてたアメリカが勝ったのではないかと思います。
軍人はテロで政治家たちの口をふさぎ軍国体制となってしまった。これが致命的。メディアも軍によいしょしてしまう。メディアに煽られ世論も勇ましくなってしまう。開戦に懐疑的、反対の軍人はいたのではないかと思う。しかし自分たちが作った国体によって主戦論を取らざるを得なくなった。関東軍は勝手に侵攻してしまう。文民統制が全く取れてなかった。最後石油禁輸で対米開戦に踏み切るわけですが、勝てばアメリカが石油を輸出してくれるというシナリオか?勝っても石油を手に入れる算段が無いように思える。アメリカの世論に向っておたくの大統領の政策で日本は石油も使えなくなった、このままでは強引に取りに行くしかない、(オランダ領インドネシア、ブルネイとか)等と訴えたらよかったのではないだろうか。
ルーズベルトは日本と開戦したかったイメージがある。しかしアメリカ世論は戦争反対だった。アメリカはニューディール政策でも根け出せなかったデフレをこの戦争で抜けることが出来た。兵器の生産や国民を兵士として送り出しなど何も生産的なものをもたらさない行為で、経済が活性化し、失業が無くなった。
個人より研究費の名目で多額のお金が製薬会社から医師たちに渡っていると思う。
製薬会社の収入は大半が健康保険からだろう。製薬会社の収入は公金といえると思う。政府は借金しながら製薬会社に支払っている。公金を薬の評価、選択、処方を行う権利を持つ医師たちに渡すのは自分のところの薬を使ってほしい製薬会社の意思があるからでしょう。これは贈収賄?ではなかろうか。製薬会社は当然安い薬でなく、高い薬を使わせようとするので、薬剤費も上がってしまうと思う。
いつもは難しい話で理解できませんでしたが、この話はいくらか理解できたような気もします。国債が発行時点での人の負担になるというのはびっくりしました。
国債の負担が資本蓄積に与える影響を通じて将来世代に影響する、という話は次回出てくるのでしょうか。楽しみです。
アメリカはいくら借金をしてもドルを刷れば払えるのでメチャずるいですね。国際間の決済に円が増えるといいと思います。アメリカ人や中国人より日本人の方が生真面目で信頼あるから国際的に円の信頼度は高く評価されるのではと思います。
記事:秦の滅亡と「皇帝」の変質 2018年05月17日18時15分
政策と理念は実効性のあるものだったと思う。放っておけば中華民族という概念は生まれず、もしかすると今だに分裂した地方が陣取り合戦していたかもしれない。そのほうが日本としてはよかったですけど。
なるほど。ヨーロッパの話にそう動揺する必要はないということですね。
早く軍隊にしないと高い金を支払っているのに使い物にならない。
小型化を目指さず、大型化を目指しているなら韓国、中国がターゲットかもしれませんね。韓国を恫喝して統一に漕ぎ付きたいのか?韓国はその時どうするか?反日ばっかやって仮想敵国への対策が全くないような。ソウル付近への投資はやめて南に投資した方がいいんじゃないのか。もっとまじめに考えて対策しろといいたい。北と組んで北の核で日本をやっつけるなんて物語が受ける国だからどうしようもない。
クシュナーが何かやってくるんじゃないかと思ってましたが案の定。外交はうまくやっていると思っていましたが、これは悪手。イスラム教徒の反米感情がさらに増すのでは。ユダヤ人は他者と共存していくすべを見出してほしい。
薬の調査、研究で1円でも当該メーカーからの援助があれば、その論文の主筆は当該メーカーとすればどうですかね。ノバルティスによる研究です、と。第3者が書いたとするから読者は騙される。
新薬は全て2,3年自費の混合診療で発売したらどうでしょう。薬価はメーカーが決めればいい。高くて効かない薬ならだれも使わない。市場の原理が働く。問題が起きても国はあずかり知らぬ、製薬メーカーの自己責任。結果がよろしそうであれば国が金を出して市中の医師から治験データを募る。偏ったところでやると結果も偏るでしょう。自己負担で処方している市中の医師は、いい薬なら患者さんに安く提供してあげたいと考えるので協力してくれると思う。今はほとんど協力していないか?面倒だからか?二重盲検も国のお金で行って結果がよろしければ保険適用薬に決定、とか。
トランプはイデオロギーないですね。ビジネスマンですね。筆者のおっしゃるとおりでした。
アメリカはいざという時の為に日本に仕掛けを作っているというのはこの頃感じさせられています。自立すべきか?ヨーロッパのようにうまく距離取れないものか。なんでもイエスで受け入れるのでなく。無理なんでしょうか。まだ日本から核爆弾落とされるとか考えているんでしょうかね。
老眼で文字を勘で読む癖が出来て来つつあります。どうもすみません。
MAMAさんの「もっと真っ当な文章を書けと言いたい!」はちょっとひどいですかね。見落としてました。
AprilHareさんの文章は特にひどいとは思いません。
MAMAさんは文章の内容に対してコメントされてるんじゃないでしょうか。私も同じような事をしています。文章の内容に触れずに頭から著者、ないし著者の人格を全否定するコメント、著者への個人攻撃ですかね、そういうコメントは見たくない、フォーサイトでそういうコメントは見たくないということですかね。

私の意見に反対の方は、編集部からも一度コメントが出ましたよね。匿名である読者が実名の著者に対していなくなってほしい?みたいなことは言えない、と。私がどうこうじゃなくてフォーサイトの方針だから見て見られたらどうでしょうか。探すの大変でしょうけど。そしてMAMAさんのように言葉で反対してください。
内容に対しての反対意見は許されてると私は思っています。学会でも意見、質問、反対意見出てきて大いに戦います。その中で議論が昇華して真実に少し近づくのではないでしょうか。
アメリカは大統領の権限で戦争をはじめられたかと思います。90日?以内に議会が賛成しなければそこで終わりです。
日本は戦争できるんですかね?
記事:クルド独立の夢はまたも遠のいた 2017年10月24日19時37分
なんで体張って手に入れたキルクークをあっさり明け渡す意味が分かりません。
ついでに日本も脱退しませんか?金出すだけ無駄なような気がしますが。
これまではsullaさんのおっしゃるようなひも付き誘導でしたが、それでは根付かないので地元の学生を優先的にとる枠を作るとか聞いたような気がしますが、自信ありません。
なぜ医学部の偏差値が上がったか、バブルの頃はさほど高くありませんでした。バブル崩壊後東大に行ってもゆうゆうの渡り生活が望めなくなり東大の魅力が低下。大手企業に就職してもそこがつぶれる社会になってしまった。故に医師が手堅い職業として人気になったんだと思います。しかし今後4半世紀にわたるデフレが終息し、経済が活性化すればこの現象も終わると思ってます。
医師は都市部に多数生息しています。理由は本人が田舎が嫌だから、家族が嫌だから、大きいのは子供を医師にするため教育を与えるために都市部に住みます。数字は知りませんが人口当たりの医師の数は都市部の方が多いと思います。家は都市部にあって、クリニックや勤務先の病院は田舎にある医師も多数います。地方の国立大を卒業した都市部の人は間違いなく都市部に戻ります。地方の国立大で地域枠?かそこの都道府県に住んでいる人を優先して入学させる制度が始まったとか聞きました。
数年前に厚労省が卒後の研修を義務付け、医局に人が入りにくくしたため僻地に強制的に行かせられていた医師がいなくなりへき地医療が崩壊状態になりました。厚労省はそれから慌てたみたいだけど、医局制度は僻地の医療に相当貢献していたのです。現場を知らない人間が余計な事をしてくれた。昔でいえば白い巨塔ですけど。
著者を全否定するような投稿はやめてもらえませんか?読んでて気分悪いです。フォーサイトの編集部に送られたらどうでしょう。読者全員に知らしめる必要はないのでは?著者に直接そのような言葉かけはできないんじゃないでしょうか。匿名性から社会的でない文章になっている気がします。そういう文章が少ないのがここのいいところだと思っています。
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