昨日午後、2本の記事をアップロードしました。
「『マイナス金利』で目論見が外れた日銀の慌てぶり」(鷲尾香一さん):史上初のマイナス金利が導入され、2月分の資金動向が明らかになりました。結果は、日銀が目論んだ”効果”はまったくなし。むしろ想定外の動きもあって、日銀はかなり慌てているようです。
「ヨーロピアン・ラプソディ(2)ブリュッセル・テロが突き付けたもの」(大野ゆり子さん):ヨーロッパに住む者として、私はこれから自分自身に問わなくてはならない――。ブリュッセル在住のエッセイスト大野ゆり子さんの緊急寄稿。「サラ・アブデスラム」は先日逮捕されたパリ同時テロの容疑者です。
「専門家の部屋」では、「中南米」に「ペルー大統領選:『フジモリの娘』に立ちはだかる『反フジモリ感情』の壁」(遅野井茂雄さん)の新エントリ。4月10日に第1回投票が行われるペルー大統領選。フジモリ元大統領の娘、ケイコ・フジモリ候補は今のところトップを走っていますが、決選投票で勝てるかどうかは微妙。背景に根強い「反フジモリ感情」があります。
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新たな「国防発展5カ年計画」のため中央軍事委員会拡大会議を4月に招集(2026年3月8日~3月14日)
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“弱体化したイラン”という脅威
- 3 東大医学部が生んでしまう「権威に従順な小悪党」の起源
- 4 「ガソリン価格だけではない」エネルギー危機を徹底解説!|ジャーナリストの滝田洋一さんに聞く
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はたして少年A=酒鬼薔薇聖斗は、更生しているのか
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第5部 再起する日常(6) 前線都市の素顔
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[イラン戦争はどこまで続くか]米・イスラエル・イランの「制約条件」から見たシナリオ
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「早苗旋風」の本質:高市総理は「日本のサッチャー」になれるか(前編)
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トランプ大統領の発言とアクション(3月5日~12日):米国を揺さぶる原油高、「3つのM」と「海上再保険」が示す対応の限界
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エプスタインを通してつながるロシアと日本――インテリジェンス研究者から見たネットワーキングのリスク(前編)
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廃墟のヨーロッパ
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北方領土を知るための63章
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ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
¥1,210(税込) -
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
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誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
¥1,100(税込) -
農業ビジネス
¥1,848(税込) -
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
¥1,210(税込) -
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
¥2,750(税込) -
ウンコノミクス (インターナショナル新書)
¥1,045(税込)