今朝は、「専門家の部屋」の「中国・台湾」に「台湾・故宮南院『十二支像撤去』で考える『政治と文化』の関係」(野嶋剛さん)の新エントリ。台北故宮初分院の目玉のはずだった十二支像が、わずか1年弱で撤去。もともと設置の時点で批判が少なくなかっただけに、改めて政治判断の甘さが指摘されています。
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