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記事:筆を置くにあたって(最終回) 2019年05月15日15時26分
何時の頃からか、雑誌「諸君」紙上での匿名で書かれた「紳士と淑女」のコラムが大好きでした。青臭い論調に対し、経験からくるピリ辛のコメントが、ジャーナリストとしての存在感が違っていました。このコラムで初めて未来を語った様な気がします。何時の頃からか、新聞記者やジャーナリストと称する人達は、言葉尻と揚げ足取りで紙面を埋め、他方では言論の自由を掲げています。本日の一面は元維新の議員の「戦で取られた領土は、戦で取り返すしか無いのか?」なんての問いかけを、とんでもないの大合唱ですが、古今東西、戦で取られた領土を平和裏に取り返した例は、何例あったのか?沖縄だって「糸を犠牲にして縄が返ってきた」と、言われてます。翁の、時空を超えたコメントがもう読めないと思うと残念です。
古来幾多の戦が、この国では起こり資料も残されている。この資料をも生かして、あの秋山真之が練り上げた作戦が”日本海海戦”であった。この世界の海戦史に残る作戦を生み出し、結果として後に多くの植民地独立の精神的バックボーンにもなった。その国の軍隊が、軍隊とも呼べず徴兵制度も採れず、専守防衛兵器しか持てないなんて、近所にはよだれを垂らした狼か腹のすかした野良犬がうろうろしているのに相変わらずのノー天気のマスコミや政治屋や識者は、売国の輩としか言いようがない。同盟国と言っても、選挙で大統領が変われば、主張は180度変わる事は、自分が言い出したTPPに入らないとか、色々と前科が有り、100%の信頼を置けない故、他の国はもっと信頼が置けない。最もかの国の基地は”瓶の蓋”の役割を持っていると、議会で証言していました。100%自前の兵器を配備し備えて初めて、防衛でしょうし、次善の策が共同開発でしょう。どこの国でも、国内事情が最優先ですので、油断は禁物なんて、世界の常識ですし、歴史が教えています。金の問題ではない。
本当に、イラン原油は輸出が出来なくなるのだろうか?例えば、北朝鮮が運んだ原油を買う国は無いのだろうか?ドルでの決済を使わなくても、仮想通貨であれば何時でも使えるし。過去、同様の処置は必ずズルをする例が、同盟国と言えども存在していた。相場という指標が、採掘原価と離れれば離れるほど、買い手はリスクを冒しても利益の方へなびいて行くのは、米国系の会社であっれも同じでは無いだろうか。出光佐三の例が、我国でも知られています。ホルムズ海峡の封鎖だって、実際にしたなら、米国の軍事介入の十分な理由になるので、出来ないだろうし、何故か原油先物は弱くなっています。アッラーの恵みと言われるイスラムの原油がもたらす富を巡っての分捕り合戦は、終わりそうに有りませんね。この国も脱原発って叫んでいる限り、鴨ネギであることから逃れられませんね。
>米国のイラン制裁適用免除措置を延長するのではなかろうか」と申し上げた。しかしながら米国は、延長しない方針の様です。岩瀬さんのレポートは、オイル・エネルギー三国志の語り部と感じながら読ませて頂いていますが、イデオロギーと政治が入ってくると、玄人でも予測が難しいと言う事でしょうか。環境保護とか原発反対とか、声高に叫んでいる人達は、電気も使わず車にも飛行機にも乗らず、プラスチック製品も使わずに、生活しているのでしょうか?反対・反対と声高に叫ぶたびに、エネルギーコストは安く供給する方向とは確実に反対に進んでいます。エネルギーの自給に問題が有る中国は、原発に大きく傾いています。現行の原発を再開し、国産のメタンハイドレードの開発促進が、自前エネルギーの比率拡大政策には必要と思います。不確実な他国の将来に依存する政策とキレイごとばかりの自称環境保護者とそれに乗るマスコミには、いい加減にして欲しいですね。
記事:まことの弱法師(37) 2019年04月21日10時28分
徳岡さんの文章から、昔々読んだ大森実さんの本の数々を思い出しました。媚びないで見聞き感じた文章に、夢中になりました。後日、度々訪れたベトナムに対する考え方に、今考えると相当影響を与えられたと思います。権力にも媚びず・忖度せず、日本に取っての進む道をイデオロギーに染めずに正面からぶつかって示していたと思います。徳岡さんの偽善に対する辛口のユーモアも、大森さんの影響が有ったのでしょうね。次回も期待しております。
人間が乗る最後の戦闘機とのキャッチフレーズで導入された、F104戦闘機から何代主力機が交代したのだろうか?機体の価格の高さばかり強調されているが、問題はスキルの高いパイロットが、一人失ったことだろう。負けた先の戦の反省は、スキルの有るパイロットの命軽視も有ります。先日の米軍のオスプレイが、大阪航空に不時着した問題でも、事故が無くて良かったとの報道が無かったのが、残念です。何とか機体を引き上げて、原因追及して貰いたいですね。まさか、電磁兵器のたぐいでは無い事を祈るばかりです。細見三等空佐のご冥福を祈ります。
被害は、点だけでは無く面でも起こることは、先の阪神淡路大震災や東日本大震災でも起きています。
あの地面からドーンと突き上げられた地震の体験者としては、先ず自分自身と家族の安全確保が第一で有り、警察や消防などに努めているから、家族をほっておいて任務が先には現実的に出来ない。震度4以下であれば落ち着いて行動すれば良いが、それ以上では個々の初期対応が大事になります。過去の2度の大震災からの経験を生かす事こそ、次に備える第一歩では無いでしょうか?自衛隊が初期活動が出来なかった阪神淡路や原発への対応が遅れた東日本等、時の首相個人の対応力が問われ、落第だった事実に向き合わなければ、次につなげる事は出来ません。この国に住んでいる以上、出来る事を素早く対応可能な体制を機械的に動けるシステム作りが求められます。ダイエーの故中内社長が、フェリーをチャーターして消費物資をいち早くローソンに並べ飲料水やおにぎりなどが並び、路上のぼったくりが消えた。輸送や移動の制限と効率化を素早く対応するシステムは、直ぐに必要です。人の身体は五感覚から脳に入りますが、危ない時は考える間もなく身体が反応します。国家もそれと同じで、トップの恣意的な行動が起こりにくいシステム作りが第一です。なんせ、8年が過ぎても当時の行動の総括が出来ていないのですから。
記事:まことの弱法師(34) 2019年03月24日11時26分
革命前のテヘランの中華料理屋のメニュー出てた、SPRING ROLLを食べたとき、英語の軛が一寸緩んだ気がした、道路工事をしていたモンゴル風体の男を見たとき、モンゴル斑の共通性を感じた。国が破た事実を少女を見て感じた複雑な気持ちを、今の若者達は大坂なおみや八田塁を見て、感じないだろう。衣笠祥男に国民栄誉賞を贈る国を、近隣諸国はどの様に見ているのだろうか?>戦争は人種間の巨大ミキサーでもあった。この一行の解釈に、負けた重みや口惜しさと、古今東西の戦の歴史を思い起こせます。簡単に記せば、男は女を取られないために戦った、昔から。中南米の国々は、何故スペイン語とポルトガル語で混血が多いのかを、表面的にしか学校では教えないが故に、負けた悔しさをも教えられなかったのが、戦後の歴史教育です。平成の総括に紛れて、敗戦の残務処理が棚上げされていくよう感じられます。
記事:まことの弱法師(32) 2019年03月16日10時22分
新潮45が休刊したのは、本が売れていないからであって、記事の内容は後付けでしょう。ありていに言えば、トップが言い訳をしたり謝るのが嫌がっただけと推察します。杉田先生違うでしょうですが、日本の将来にとって少子高齢化と未婚率の増加は、大問題でしょうし、簡単に言えば、男は逆立ちしても子供を産むことが出来ません。この辺の議論が無いまま差別とか言うのでは、単純すぎるヘイト発言と一緒です。土俵の上に伝統的に女性は上げないに、抗議した宝塚市長がいますが、何で男性の団員が、宝塚歌劇団には居ないのかを、同じように抗議しないのか不思議ですね。
記事:まことの弱法師(32) 2019年03月12日15時03分
久し振りのピリッとした文章ですね。読後に、司馬さんの「街道をゆく・本郷」での配電盤機能の記述を思い出しました。先の戦の敗因も、今の官庁のゴタゴタも、ただ受け取った命令や情報を遂行するだけの組織の評価に、今までの教育システムに、問題の一端が有るというご指摘のように思えました。ぼんくら頭で考えなくても、指示通りやれば良いの流れが、いつしか検査もめくら判が通用し始め、バレてトップが頭を下げるケースが、官民問わず多々起きています。確かに、学ぶはまねてするですから、最高学府でも先生の言う論理・学説通りでないと、評価はされない訳すが、今と未来は100%過去の経験や学んできたことの応用ですので、生きていますし....。来回が楽しみです。
過って中国に批判的な記事を書いた産経や日経は、北京に支局を置けなかった時代が有った。GDPが世界第2位なんて持ち上げているこの国の記事が多いが、日本の統計がやり玉に挙がっている今、中国のそれはどの程度の正確性を有しているのか、誰も分らず大本営発表記事を、堂々と載せている。漏れ聞こえてくる経済状況は、野口さんの指摘の通り他国に援助している場合では無いと思う。現地の飛行機を降りると、監視カメラで監視されているのが実態実態でだそうで、相当のバックが無いと批判できないとの指摘は、筆者を含め勇気がいると思います。いくら歴史を塗り替えても、天安門の惨事の録画は消すことが出来ないでしょう。トランプさんに、トップ会談の食事中にでも、習さんの20世紀型の発想転換を、指摘して欲しいですね。
最後の文章を読むと、中国国民の強い意志=天皇陛下のご意向とか、自国の軍人の損失にどこまで耐えうるか=米兵は日本兵に比べ弱いとか...前提条件が似ているように感じます。何十年前から中国の地図には台湾省で表記されていましたので、中国民の多くは自分の国と習っています。ただ、海を隔てているという意味は、38度線とかウクライナとかのように地続きでは無いので、台湾を占領するとなると他の国が黙れないでしょうし、日本も見ない振りは出来ないでしょう。中国が出来る事は、台湾の選挙で選ばれた政権との併合交渉で、他の国の付け入るスキを与えない方法のみでしょうね。過去、中国に多大な投資をし工場を作り、成功した台湾オーナーの一人が、「もう後戻りは出来ない」と言ったとか。台湾は、国として認められていないので、国連制裁とは無関係という説もありますので、一番怖いのは表面的には反中国で、裏でつるんでハイテク技術を取り込み、制裁国に売り、世界のマーケットを握ることと思います。1国2制度とかその内、1国2地域(各国のチャイナタウン)と言い出すかも知れませんね。日本も本当に他人事では無いでしょう。
以前、「二酸化炭素排出権」なる権利の取引が、ロンドンから始まった。結構持ち上げられたが、今はどうなっているのだろうか?太陽光発電の可能性については、もう話題にはならないのでしょうか?風量発電も持ち上げられていますが、淡路島では大きいのが潰れましたね。いくら机上の計算でコストを弾いても、修理費用や廃棄処理費用を、どの程度見込んでいるかによって、コストは変わってきます。東電の悪口をいくら言ってみても、電気という生活の基盤を握っている以上、潰す訳には行かないでしょう。災害や事故は何時かは起こりますが、問題は事後の対応ではないでしょうか?重電御三家は、米仏の原発メーカーの尻拭いをさせられた経緯があるように思います。福島の事故後の政府の対応は、お粗末の一言につきます。これからも根拠の無い風評被害が続くのであれば、福島県の半分を国有地にして、今後の研究施設を作るとかして未来型の原発作りと廃炉処理技術を培って欲しいですね。また、貯めているウランやら水もそこで処理して。マスコミや口先だけの政治家連中も含めてのお役所仕事では、未来永劫今の現状つまり、小手先だけの対応から変わらないでしょうね。地球温暖化防止の切り札としてのニュー原発と捉えて、学んできた多くの若者の夢を壊さないで欲しい。チェルノブイリで被爆しても、生きている人々が沢山いますし。多くの知恵を結集しオールジャパンのナショナルチームで未来を切り開いて欲しい。
イランから始まった、米国の独裁者潰しがアラブの春とオブラートに包まれた名称で、地中海の周りの国に飛び火し今でも混乱状況を作り出している。リビアは、なまじ良質の原油が出るが故に着地点が見いだせない。イラクのIS問題でも、原油の密輸が事態を複雑にしていました。なまじ米国があのカダフィの牙をに抜いてくれたのですが、却って交渉の相手が増え応援団もそれぞれに付いていますので、より複雑になっていますね。それにしても、闇の原油は何処で精製され流通しているのでしょうね。買い手がいるから流れるのか?、安く出てくるから買い手が付くのか?それとも武器・食料とバーターしているのか?原油市場は、どれ程の生産油量をカバーしているのでしょうね。岩瀬さんの非確認深堀情報を期待しております。
筆者は、>軍事上の知見、識見が薄弱化している今日、本事案は「国民の冷静な理性と忍耐の涵養」が求められている。としているが、同盟国(?)からレーダーで脅かされても、まだ撃ち落とされた訳では無いので...と書かれているように読めます。この時、航空隊機はスクランブルをかけていなかったのでしょうか?それとも日本海底に潜んでいる潜水艦をおびき寄せる目的で、絶対に反撃されない範囲での挑発行動だったのでは無いでしょうか?いずれにしても、嘗められているのは間違いありません。そう言えば、サッカーの日韓戦でファウルをした選手の言い訳に、旭日旗を見てカッとなったとか。そろそろ、戦闘地域には自衛隊を出すななんて云う、非常識な軍隊扱いは止めて欲しいですね。戦の出来ない軍隊は、ごっこでお給料を貰っているのでしょうか?日米韓の三国同盟なんて、賞味期限が切れています。歴史は消しゴムで消したり加筆の出来る国が隣国との認識を持って。
ファーウエイが民間企業との説明は、自衛隊が軍隊では無いと云う論理と共通している思います。民間企業のトップが、パスポートを7冊も持っていること自体普通の会社のトップでは無いでしょう。組織的に行う行動には、暖かい血が流れていない判断が働いている事象は、ソビエトの組織活動や帝国陸軍のの事例等々、この国でも多くのリストラ等身近に沢山の事例があります。中国に党の命令に逆らえる人民が一人でも居るのでしょうか?トランプ大統領に言わせれば、この記事も「フェイク」って載せるでしょうね。
中国には、国・共産党・軍の別々の財布が有ると、昔々何かで読んだことがある。このファーウエイは、軍傘下で成長拡大してきた会社である。古くは米国だってベトナム戦争でコンピューターを利用して作戦を行ってきたり、日本のトロンの技術の利用を妨害してきたりしていました。遅まきながら余りも高い実力と付けたので、慌てだしたところでしょうか。もっと早くに日米連合を組んでいれば良かったし、武器開発(特に戦闘機分野)にも、結局は反日本としての中国肩入れ政策が、取り返しがつかない所まで来ており、宇宙分野においてもしかりである。スクラップだったはずのロシア製の空母は黄海を睥睨し、資源探査から始まったボーリングは、不沈空母に変わった。米国にモノを売りつけた利益を使って軍拡をしているの事実を、見過ごしてきた歴代米大統領の罪は重い。習近平vsドナルドトランプの一騎打ちの第一幕が開いた所でしょうか?通信分野での覇権争いは、我国にとっても他人事では有りません。国会での野党の本末転倒な質問を聞いていると、情けなくなりますね。
>日本社会そのものの国際化への試金石でもある。この最後の文章に、違和感をずーっと感じています。海外との摩擦が起こる度に、同様に解説を聞かされてきました。国際化ってなに?何処を基準とした国際化?国内企業で一番海外へ出て活躍しているのは、車メーカーではないでしょうか。古くは通産省時代のホンダであり、日米貿易摩擦等々。今でも我が国では売れないアメ車を、売りつけようとしているトランプ等々。フランス国内での反応は、その通りでしょうが、ご指摘のようなリアクションを受ける事は、覚悟の上と思います。ソニーが映画事業に進出して、大失敗した事例も有ります。今回の事態で日産は英国に工場を持ち、ルノーはフランスですので、英国のEU離脱で共通部品の関税やら通関やらでその対応に両社とも苦慮していると思います。かのペルシャ商人の上を行くレバシリ商人(レバノン・シリア)と言われており、ゴーンさんも我々の想像を超える金儲けをしているようです。フランスだって石油輸禁中のイランやイラクの原油の取引をしていましたし、国際化で片付けては事態の本質は見えて来ません。どの国の諺でもありますが「郷に入れば郷に従え」でしょう。
世界の自動車業界に多大な影響力をもたらし、我が国の勲章まで授与されたゴーン氏を逮捕に踏み切るからには、相当の覚悟が検察には有ったと思います。誰でも目に付く虚偽記載は、単に入り口にすぎないと思います。今、先進国で広がっている格差問題とりわけタックスヘブンを使った、給与や利益の税金対策にメスを入れ、併せて今後増えるであろう経営者を含めたズルの手口を解明する一歩にしたかったのではないでしょうか。そう云えば、日本語で書かれた経営の本を売った作者が、節税対策としてシンガポールで当該税金を支払うなんて云う節税方法を何かに書いたのを読んで、違和感を感じました。日本で上げた利益を小細工して節税をしているのは、ネット通販会社やコーヒーチェーンなど、外資系に多いようです。売り上げ相応分の税金のお支払いをして頂きたいですね。グローバル化の陰に隠れた闇の部分の解明を、期待しています。
相場の格言の一つに「もうはまだなり、まだはもうなり」が、あります。戦後未処理問題を、何時まで延ばすのでしょうか?対ロシアに対しての悪口も言いたいことも、ダンプ倭杯分では足りませんが、一定のピリオドを着けるという意味で一貫して貰い思います。両国で合意された最終的な国境線は南太と千島列島全島ですが、それはさておき、現実的な両国の出来る事から進めるべきではないでしょうか。トランプ大統領に率直にモノが言える存在でありる、安倍首相しか絡まったウクライナ問題やロシア制裁、中東/米中国新冷戦等の糸を、ほぐす期待を、世界は見ていると思います。挙国一致で応援しまょう、問題や正義を指摘するのは誰にでもできます。
全てはこれからです。安倍さんしかプーチン大統領をG8の一員として再度迎える発言を出来る首脳はいないでしょう。両国の世論を、平和条約を結んで良かったと、思わせるようにして欲しいですね。現在国境を接している隣国の首脳の中では、信頼に足る相手として見て欲しいですね。
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