著者:「堀茂樹」の記事一覧:2件

執筆者プロフィール
堀茂樹
堀茂樹 1952年、滋賀県生まれ。慶應義塾大学名誉教授。早稲田大学教育学部、慶應義塾大学文学研究科修士課程を経て、フランス政府給費留学生としてソルボンヌに学ぶ。帰国後、慶應義塾大学文学部助教授、同大学総合政策学部教授。専門の20世紀フランス思想を中心とする西洋思想史のほかに、アゴタ・クリストフ『悪童日記」などの翻訳者として知られる。主な訳書にヴォルテール『カンディード』、トッド『「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告』、『シャルリとは誰か? 人種差別と没落する西欧』、著書に『今だから小沢一郎と政治の話をしよう』、『グローバリズムが世界を滅ぼす』(共著)など多数。
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