執筆者:「村井理子」の記事一覧:5件
-
ブックハンティング
(56)
何があっても大丈夫――人生の大先輩たちが導き、励ましてくれる一冊 岡野民『あの時のわたし 自分らしい人生に、ほんとうに大切なこと』(新潮社)
2024年12月19日
タグ: 日本エリア: アジア -
ブックハンティング
(42)
「母親になった人」と「ならなかった人」の間に横たわる溝を埋める
2024年1月23日
タグ: ジェンダー -
ブックハンティング
(36)
「アメリカ国民の姉貴」ミシェル・オバマが私たちに教えてくれる「不安の乗り越え方」 ミシェル・オバマ『心に、光を。 不確実な時代を生き抜く』(KADOKAWA)
2023年9月18日
タグ: アメリカエリア: 北米 -
ブックハンティング
(19)
私たちは本当の戦争を知らない スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ(三浦みどり訳)『戦争は女の顔をしていない』(岩波書店)
2022年4月10日
カテゴリ:
カルチャー
-
ブックハンティング
(17)
第二次世界大戦勝利を陰で支えた「女性たち」の秘められた物語 ライザ・マンディ(小野木明恵訳)『コード・ガールズ 日独の暗号を解き明かした女性たち』(みすず書房)
2021年9月20日
タグ: アメリカエリア: 北米
-
2026年2月21日 13:43
米の対イラン攻撃の期限は「増派コスト」
-
2026年2月21日 11:56
米の対イラン「強制外交」で戦争回避の道は限りなく狭い
-
イスラエル・ハマースのガザ包括和平案が示すアラブ・イスラーム8カ国の台頭
-
イスラエル・イラン戦争の初期の10日間:評価と見通し
-
「ガザの西岸化と西岸のガザ化」がイスラエルの対パレスチナ政策の基本
- 24時間
- 1週間
- f
-
1
首相肝いり「GSUC構想」に暗雲、米トップ大学が伊藤穰一氏の起用に“拒否権”発動
-
2
1日に2〜3杯のコーヒーが「脳の老化」を防ぐ可能性(ただし、生活習慣の改善が一番)
-
3
米の対イラン「強制外交」で戦争回避の道は限りなく狭い
-
4
ロシア・ウクライナ戦争4年が示す「新たな限定戦争」の輪郭
-
5
トランプ大統領の発言とアクション(2月12日~20日):「相互関税」に違憲判決、大統領の今後の策は? マールアラーゴの暗号資産会合にも注目
- 6 著名人が戦々恐々「エプスタイン文書」とは?|経済アナリストの安田佐和子さんに聞く
-
7
Q.17 酒鬼薔薇聖斗は社会復帰しているか
-
8
米の対イラン攻撃の期限は「増派コスト」
-
9
新代表の内評、芳しからず 中道・旧公明に「統一地方選は旧立憲と“それぞれ”で」の声
- 10 旧東ドイツで現実味を増す「AfDから州首相」のシナリオ
-
廃墟のヨーロッパ
¥2,860(税込) -
北方領土を知るための63章
¥2,640(税込) -
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
¥1,210(税込) -
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
¥1,870(税込) -
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
¥1,100(税込) -
農業ビジネス
¥1,848(税込) -
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
¥1,210(税込) -
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
¥2,750(税込) -
ウンコノミクス (インターナショナル新書)
¥1,045(税込)