まだ、9月28日の党代表者会や10月10日の党創建65周年で北朝鮮で現れた一連の状況について考え込んでいます。自分の分析の甘さ、今の北朝鮮が置かれた状況への理解が不足しているのかもしれません。
強盛三郎さんから新たなコメントが寄せられました。ともに反省し、さらに活発な議論への基礎としたいと思っています。
一連の行事が終わり、中国と北朝鮮の関係が急速に深化しています。11月の原稿ではその辺の状況を考えてみたいと思っています。
以下は強盛三郎さんのコメントです。(平井久志)
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