「スノーデン事件」と「中南米左派政権」

執筆者:フォーサイト編集部 2013年7月24日

本日の更新記事は、遅野井茂雄さんの「『スノーデン問題』めぐり結束固める『中南米左派政権』」です。機密漏洩事件で米政府から追われる元CIA職員のスノーデン氏の亡命先として中南米の反米国が浮上。これに絡み、ボリビア・モラレス大統領の搭乗機がオーストリアの空港に13時間も留め置かれたこともあり、反米諸国は結束を強めています。

 

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池内恵の中東通信

池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。

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