「専門家の部屋」に、2つの新エントリ。
「アフリカの原発:ラマポーザ南ア副大統領『訪中』の理由」(アフリカ、平野克己さん):いかにも中国らしい不可解な事件がキッカケで、南アの副大統領が密かに訪中していたことが世界に伝わりました。どうやら原発ビジネスに関する交渉があったようですが……。
「中東問題の論点(1)『イスラーム国』を承認する日は来るのか?」(中東、池内恵さん):「イスラーム国」は殲滅しなければならない、というのは確かだが、もし彼らが勝利してしまったらどうするのか? 頭の痛い問題をめぐる、世界の論調を紹介します。
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Q.17 酒鬼薔薇聖斗は社会復帰しているか
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ケース・スタディ3 高嶋政伸vs.美元
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【賀衛方・北京大学教授「独占」インタビュー】「習近平体制」の行き詰まりを物語る「劉暁波」の悲劇(下)
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- 7 マリ「ジハーディスト組織」の攻勢が示唆する西アフリカの更なる混迷
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日本人女子学生殺害で炙りだされる国家の病根――ルーマニア
- 9 ホルムズ海峡危機で加速したエネルギー転換が「中国依存」に行き着くリスク
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【ナゴルノ・カラバフ戦争の「教訓」】ドローンはゲーム・チェンジャーか
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誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
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