「専門家の部屋」に、2つの新エントリ。
「アフリカの原発:ラマポーザ南ア副大統領『訪中』の理由」(アフリカ、平野克己さん):いかにも中国らしい不可解な事件がキッカケで、南アの副大統領が密かに訪中していたことが世界に伝わりました。どうやら原発ビジネスに関する交渉があったようですが……。
「中東問題の論点(1)『イスラーム国』を承認する日は来るのか?」(中東、池内恵さん):「イスラーム国」は殲滅しなければならない、というのは確かだが、もし彼らが勝利してしまったらどうするのか? 頭の痛い問題をめぐる、世界の論調を紹介します。
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米軍のベネズエラ攻撃「沈黙のレーダー」で意識される「中国本土」の脆弱性
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