【金】マネーの魔術史、日本古代史

執筆者:フォーサイト編集部 2017年7月7日
カテゴリ:

昨日の午後、野口悠紀雄さんの好評連載「マネーの魔術史(6)紙幣増発に疑問を呈したゲーテ」をアップロードしました。文豪ゲーテはまた、政治家でもありました。その代表作『ファウスト』にも、実は経済・金融政策が描かれているのです。

 

そして本日の更新記事は、関裕二さんの好評連載「国際人のための日本古代史(88)『溢れる雨』のなか暗殺された蘇我氏『千年の恨み』」です。大化の改新で暗殺された蘇我入鹿は大悪人だったのか。これまでの常識を疑う筆者が、大和路を旅して見たものは――。

 

フォーサイト最新記事のお知らせを受け取れます。
この記事をSNSにシェアする
執筆者プロフィール
フォーサイト編集部 フォーサイト編集部です。ウェブの世界には、速報性、双方向性など、紙媒体とは違った可能性があり、技術革新とともにその可能性はさらに広がっていくでしょう。 会員の皆様のご意見をお聞きし、お力をお借りしながら、新しいメディアの形を模索していきたいと考えております。 ご意見・ご要望は「お問い合わせフォーム」で常に受け付けております。 お気軽に声をお聞かせください。よろしくお願いいたします。
フォーサイトのお申し込み
  • 24時間
  • 1週間
  • f
back to top