「虚偽」「根本的な間違い」の『毎日新聞』記事に強く抗議する

【連続追及】悪質『毎日新聞』の虚偽報道!(1)

執筆者:原英史 2019年6月11日
カテゴリ: 政治 IT・メディア
エリア: 日本
『毎日新聞』には取材姿勢も含めて猛省を促したい

 

【編集部】フォーサイトの常連筆者である原英史氏について、『毎日新聞』が6月11日、事実を捻じ曲げた悪質な記事を掲載した。

 これまで様々な規制改革に真摯かつ熱意をもって取り組んでこられた原氏の人格まで攻撃するかのような記事に対し、原氏自身もフェイスブックなどで反論をしている。

 そもそも毎日新聞記者の取材がどういうもので、原氏はどう説明したのか。その経緯を原氏に明かしていただくことで、毎日新聞の記事がいかに悪質であるかの反論を書いていただいた。以下、ご一読いただきたい。

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執筆者プロフィール
原英史 1966(昭和41)年生まれ。東京大学卒・シカゴ大学大学院修了。経済産業省などを経て2009年「株式会社政策工房」設立。政府の規制改革推進会議委員、国家戦略特区ワーキンググループ座長代理、大阪府・市特別顧問などを務める。著書に『岩盤規制―誰が成長を阻むのか―』、『官僚のレトリック』など。
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