本日の更新記事は、徳岡孝夫さんの「クオ・ヴァディス きみはどこへいくのか? 宗教的非寛容」です。イスラム教徒とキリスト教徒が入り交じるレバノンでは、それぞれの宗教に寛容に対応しないと社会が成り立ちません。一見「堕落」ではないかとも思われますが、「不寛容」は大きな悲劇を生みます。
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