JGTO会長「2期目」青木功が目指す「男子ゴルフ改革」

執筆者:内木場重人 2018年4月5日
カテゴリ: 国際 スポーツ
エリア: 日本
「改革の手応えは感じてきているよ」(C)KUNIO TAMURA(以下同)

 

 2016年、男子ツアーの選手たちや関係者などから強く推され、現役のプロゴルファーのまま国内男子ツアーを統括する日本ゴルフツアー機構(JGTO)会長に就任した青木功プロ(75)。日本人初の米ツアー優勝、海外19勝(シニア含む)など通算90勝を記録し、2004年には日本男子初の「世界ゴルフ殿堂」入りを果たしたレジェンド会長誕生と話題になった。

 そして今年3月19日、改革の方向性が支持されて再任。任期2年の2期目に入った。

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