昨日午後、磯山友幸さんの「安倍政権は『年金損失30兆円』に耐えられるのか」をアップロードしました。年金運用で8兆円の大穴!と受け取れるような報道が多いですが、これはあくまでも途中経過の「含み損」。株価の上下に一喜一憂するより、取り組まねばならない重要問題があります。
本日の更新記事は、春名幹男さんの「インテリジェンス・ナウ『ケネディ暗殺』と『カストロ暗殺計画』の点と線:CIA機密文書」です。ケネディ暗殺の時、CIAは共産圏の陰謀である可能性を案じました。疑われたのはソ連とキューバ。その当時、アメリカはキューバのフィデル・カストロ暗殺計画を進行中でした。
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