池内恵の中東通信
池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。
【水】「プロゴルファー」の意義、 中国「文化摩擦」、北朝鮮の核、 中東通信1本
2017年12月27日
カテゴリ:
北朝鮮「核」の安全を確保して米軍は撤退:「米中交戦」のリスク回避か
エルドアンのアフリカ戦略がスーダンの紅海岸スワーキン島に及ぶ
【火】東ティモール、「シェール」の評価 激動「広告市場」
2017年12月27日
カテゴリ:
『亜洲週刊』美女写真で感じた「文化摩擦」考察の必要性
風の向こう側
(14)
「プロゴルファー」である前に
広告市場「激動」で「ネット」から「視聴質」データへ
岩瀬昇のエネルギー通信
(6)
石油市場へのシェールの影響力は限定的と見るメジャー「BP」CEO
いまだ「東ティモール」を牽引する3人の「建国の父」
【月】南アフリカ新トップ、米中間選挙、 日中「死刑観」、小説デルタ、徳岡さん、 本の虫、米朝シナリオ
2017年12月25日
カテゴリ:
経済の頭で考えたこと
(97)
「米朝国交樹立」「朝鮮半島核化」なら日本の「外交安保」はどうすべきか
Bookworm
(2)
金井真紀・文と絵 広岡裕児・案内『パリのすてきなおじさん』 評者:東えりか
風が時間を
(21)
まことの弱法師(21)
連載小説 Δ(デルタ)(36)
日中「死刑観」の違いを浮き彫りにした「中国人留学生殺害事件」の判決
「2018年中間選挙」に向けた与党・共和党の「不安要因」
南アフリカ与党「ラマポーザ総裁」選出で再び目指す「虹の国」
【金】マネー、「日銀総裁」発言
2017年12月22日
変化した日銀「黒田総裁」発言で金融政策「変更」はあるか
マネーの魔術史
(30)
アメリカでも中央銀行が必要だ
廃墟のヨーロッパ
北方領土を知るための63章
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
農業ビジネス
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
ウンコノミクス (インターナショナル新書)