池内恵の中東通信
池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。
リビア東部では自称リビア国民軍のハフタル将軍とイスラーム主義勢力が衝突
リビア西部ガラブリで民兵集団と住民が抗争
日米への意趣返しか? 相次いだ中国軍艦の「進入」「侵犯」
【水】拘束「香港書店主」激白、尖閣、中東通信
2016年6月22日
ヨルダンとシリアの緩衝地帯ルクバーンで自動車爆弾によるテロ
香港「拘束された書店主の告白」が揺るがす1国2制度の「信用」
シリア内戦で米の支援する部隊が北部の要衝マンビジュの制圧を目指す
米シェール企業の勝ち残り組は筋肉質に
尖閣「接続水域」侵入は中露連携だったのか
【火】EU離脱、インド中銀、シリア政策
2016年6月21日
経済の頭で考えたこと
(82)
英国「EU離脱」の深層とそれに続く「予備軍」
米国務省員51名がオバマ政権のシリア政策に不満を表明
インド中央銀行「ラジャン総裁」の「続投なし」で議論沸騰
【月】国債暴落、安全保障2本、徳岡さん
2016年6月20日
いよいよ近づいた「国債暴落」日銀「経営破たん」の現実味
米・中戦略の狭間の「日本の立ち位置」
風が時間を
(3)
まことの弱法師(3)
「領有」へ1歩踏み出した中国:尖閣「接続水域」進入
【金】新感覚のカナダ首相、成毛さん
2016年6月17日
饗宴外交の舞台裏
(217)
「ヘルシー魚介和食」にこだわったカナダ首相夫妻の「新感覚」
廃墟のヨーロッパ
北方領土を知るための63章
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
農業ビジネス
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
ウンコノミクス (インターナショナル新書)