【木】ユネスコとアメリカ、バノン、
   ジャスティン・トーマス

執筆者:フォーサイト編集部 2017年10月26日
カテゴリ:

昨日午後、以下の2本の記事をアップロードしました。

「ユネスコ」を「イデオロギー闘争」の場にするな(国際機関の部屋・鈴木一人さん):アメリカのユネスコ脱退宣言の裏には、ユネスコ自体が抱える構造的矛盾と、それにまとわりつくイデオロギーの問題がありました。

 

「共和党エスタブリッシュメント」の「放逐」を目指すスティーブ・バノン氏(アメリカの部屋・足立正彦さん):【ワシントン発】解任された「元側近」バノン氏、今度はトランプ政権に真っ向から対立し、切り崩しを仕掛けています。

 

そして本日の更新記事は、舩越園子さんの好評連載「風の向こう側(10)『敗北は勝利の始まり』ジャスティン・トーマス物語」です。ジュニアの頃から勝利の数は多かったものの、それ以上に「惜敗」の数も多かった。その「雪辱」こそが今日の若き王者を作り上げたのでした。

 

フォーサイト最新記事のお知らせを受け取れます。
この記事をSNSにシェアする
執筆者プロフィール
フォーサイト編集部 フォーサイト編集部です。ウェブの世界には、速報性、双方向性など、紙媒体とは違った可能性があり、技術革新とともにその可能性はさらに広がっていくでしょう。 会員の皆様のご意見をお聞きし、お力をお借りしながら、新しいメディアの形を模索していきたいと考えております。 ご意見・ご要望は「お問い合わせフォーム」で常に受け付けております。 お気軽に声をお聞かせください。よろしくお願いいたします。
キャリア決済のお申し込み
フォーサイトのお申し込み
クローズアップ
  • 24時間
  • 1週間
  • f
back to top