池内恵の中東通信
池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。
ウォーターゲート事件「ディープスロート」の真実:映画『ザ・シークレットマン』監督インタビュー
本日夜8時からニコ生「国際政治ch」で新潮新書『イスラム教の論理』の飯山陽さんと対談
岩瀬昇のエネルギー通信
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「シェール」は「スイング・プロデューサー」たり得ないという「論拠」
【金】マネー、米「下院補欠選挙」、 メルケル終焉とその後、メルケル後継、 米「隠し銃携帯許可法」
2018年2月23日
ニューヨーク発 トランプのアメリカ
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フロリダ高校「乱射事件」水面下で進む恐るべき「隠し銃携帯許可法」
ついに始まった「メルケル後」思惑含みの激動
終焉間近の「メルケル12年」と「メルケル後」
トランプ大統領が最重要視する「ペンシルベニア州第18区選出下院議員補欠選挙」
マネーの魔術史
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ソ連革命政府は紙幣増発に頼ってインフレに
【木】沖縄米軍ヘリ事故、ドイツ「SPD」混迷、 イーロン・マスクの苦悩
2018年2月22日
宇宙船「ファルコンヘビー」打ち上げ成功でも「EV量産」に苦しむ「イーロン・マスク」
「党首交代」「外相断念」大連立合意でもドイツ「社会民主党」混迷
相次ぐ「在沖縄米軍ヘリ事故」負の連鎖を断ち切る「ある提言」
【水】「EV化」への誤解、黒田日銀総裁「続投」
2018年2月21日
日銀「黒田続投」真の意味は「金融緩和」の継続
岩瀬昇のエネルギー通信
(18)
自動車がすべて「EV化する」という「大誤解」
【火】中国「王岐山」、石油「デジタル化」 「レバノン内戦」戯曲、南ア大統領辞任
2018年2月20日
「人事の切れ目が縁の切れ目」だった南ア大統領「辞任劇」
「レバノン内戦」モチーフ戯曲を表現する「言葉」の難しさ:俳優・大谷亮介インタビュー
岩瀬昇のエネルギー通信
(17)
急進する「デジタル化」は石油業界に革命を起こすか
廃墟のヨーロッパ
北方領土を知るための63章
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
農業ビジネス
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
ウンコノミクス (インターナショナル新書)