【木】仏の「IS問題」、東地中海ガス資源、
   安倍「おもてなし」外交

執筆者:フォーサイト編集部 2018年1月18日
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昨日午後、以下の2本の記事をアップロードしました。

「イスラム国崩壊」で仏政府が困惑する「元過激派」の帰還(ヨーロッパの部屋・国末憲人さん):拘束された「元」テロリストやリクルーターたちが帰還を希望するケースが増え、真に改心したのか保証がないため、仏政府は受け入れに困惑しています。

 

世界のエネルギー絵図を変えるか「レバント」ガス資源(エネルギーの部屋・岩瀬昇さん):東地中海の「レバント」と呼ばれる海域で進むガス田開発。その結節点として、エジプトに注目が集まっています。

 

そして本日の更新記事は、西川恵さんの好評連載「饗宴外交の舞台裏」第236回「賓客への『おもてなし』を重視する安倍外交」です。賓客を手厚く接遇することは、その国を大事に思うこと――安倍政権が重視する「おもてなし」とは、どんなものなのでしょうか。

 

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