【金】中国「見そこない」、秋田県、
   石油メジャーの「秘密」

執筆者:フォーサイト編集部 2018年6月8日
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昨日午後、下記の2本をアップロードしました。

シリーズ:中国「見そこない」の歴史(4)桑原武夫の場合(中国・台湾の部屋・樋泉克夫さん):日本で自民党、社会党の2大政党による政治体制が発足した1955年、京都大学教授の桑原武夫は中国を訪問。指導部の洗脳工作、メディア戦略にまんまと引っかかってしまいました。彼が見たものとは—―。

 

スポーツも学問も「西高東低」に生き残りをかける「秋田県」の挑戦(上昌広さん):かつてはラグビーやバスケットボールの強豪県だった秋田。それには歴史的な理由がありましたが、今は西日本に押され気味。今度は国際交流で全国をリードしようと挑戦中です。

 

もちろん、「トランプ『今日のつぶやき』」も。:約1カ月ぶりに公の場に姿を見せたメラニア夫人。腎臓の手術を受けてから療養していたのですが、メディアやSNSでは、あらぬ噂話が――。今日もお怒りのトランプ大統領でした。

 

そして、今朝はこちら。

米石油メジャー「エクソン」「シェブロン」が頑なに隠し続ける「納税額」(エネルギーの部屋・岩瀬昇さん):こういう発想、土壌が、「米国第一主義」のトランプ大統領を生んだと言えるのかもしれません。

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