【火】ムハンマド皇太子、バングラデシュ、
   米朝「1カ月」検証(1)

執筆者:フォーサイト編集部 2018年7月24日
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昨日午後、以下の2本の記事をアップロードしました。

サウジ「ムハンマド皇太子」謎の1カ月消息不明と「サウジアラムコ」IPOの相関関係(エネルギーの部屋・岩瀬昇さん):暗殺説も噂されるほどまったく消息が途絶えていた皇太子、その間いったいどこで何をしていたのか。そしてこちらも様々取り沙汰される「サウジアラムコ」IPO計画と何かつながりがあったのでしょうか?

 

バングラデシュ「後発開発途上国」卒業で普通の「途上国」でも山積する課題(インドの部屋・緒方麻也さん):経済的発展が国際的に認められた、ということではあるものの、まだまだ「途上国」であり、しかし各種「恩恵」がなくなるという現実も直視しなければなりません。

 

17時には、「トランプ『今日のつぶやき』」も更新しています。

 

そして本日の更新記事は、平井久志さんの「米朝首脳会談『1カ月』の検証(1)対米『不敗』『共同作戦』確認した中朝関係」(朝鮮半島の部屋)です。歴史的な米朝首脳会談から1カ月が経ちました。この間何が進展し、何が停滞しているのか。米朝の動きを軸に徹底検証します。短期集中連載第1回は中朝関係を中心に。

 

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