【火】特別対談「白戸×篠田」(1)、(2)、
   トランプ、故・仙谷由人元官房長官

執筆者:フォーサイト編集部 2018年11月13日
タグ: プーチン

昨日午後から以下の3本をアップロードしています。

【特別対談】白戸圭一×篠田英朗:「アフリカ」から見える「日本」「世界」のいま(1)(白戸圭一さん、篠田英朗さん):日本人には馴染みの薄い「アフリカ」をフィルターにすると、普段は見えてこないものが鮮明に浮かび上がってくる――白熱の対談、全7回の第1回です!

 

【特別対談】白戸圭一×篠田英朗:「アフリカ」から見える「日本」「世界」のいま(2)(白戸圭一さん、篠田英朗さん):「2つの鎖国」という状態の中、中国のアフリカ援助攻勢に押され気味の日本。でも、金額の多寡だけが援助ではないはず――気鋭の論客による熱い対談、第2回です!

 

ニクソン「土曜日の夜の虐殺」を再演するトランプ大統領の「蹉跌」(アメリカの部屋・渡部恒雄さん):自らに降りかかる火の粉を払うため、司法長官を解任する――中間選挙に「勝利」したはずのトランプ大統領の行動は、ウォーターゲート事件でのニクソン大統領と重なってくるのです。

 

17時には「トランプ『今日のつぶやき』」も更新しています。共和党候補が「勝利」したはずの選挙区で再集計が行われることになり、怒りが止まないトランプ大統領。”ロシアを非難して、プーチン大統領に謝罪を要求しようじゃないか!”と、分かるような分からないような理屈で民主党をけしかけました……。

 

そして今朝の更新記事は、上昌広さんの好評連載「医療崩壊」の第17回「『医療崩壊』と闘った故『仙谷由人』元官房長官の『気概』と『行動力』」です。先月亡くなった仙谷由人元官房長官。実はフォーサイト執筆陣の上昌弘さんとは、ともに「医療崩壊」と闘った「同志」でした。仙谷氏の「気概」と「行動力」とは。

カテゴリ:
フォーサイト最新記事のお知らせを受け取れます。
この記事をSNSにシェアする
執筆者プロフィール
フォーサイト編集部 フォーサイト編集部です。ウェブの世界には、速報性、双方向性など、紙媒体とは違った可能性があり、技術革新とともにその可能性はさらに広がっていくでしょう。 会員の皆様のご意見をお聞きし、お力をお借りしながら、新しいメディアの形を模索していきたいと考えております。 ご意見・ご要望は「お問い合わせフォーム」で常に受け付けております。 お気軽に声をお聞かせください。よろしくお願いいたします。
キャンペーンお申し込み
フォーサイトのお申し込み
  • 24時間
  • 1週間
  • f
back to top