【金】キプロス「ガス田」、米朝・内幕(上)、
   World Art Tokyo 、民泊漂流記(3)、
   医師の働き方改革

執筆者:フォーサイト編集部 2019年3月8日
タグ: 金正恩

昨日午後から以下の4本をアップロードしています。 

キプロス「最新最大ガス田」発見でいよいよ懸案「中東和平」(エネルギーの部屋・岩瀬昇さん):せっかく、近年にない「最大」のガス田が発見されたのに、これをビジネスとして展開するには、やはり大きな「中東和平」という壁が立ちはだかっているのです。

 

会談決裂「トランプvs.金正恩」(上)「全会話」と「全内幕」(朝鮮半島の部屋・平井久志さん):まさかの「決裂」に終わった、ハノイでの第2回米朝首脳会談。楽観ムードを吹き飛ばした原因は何なのか――直前、会談中、そして直後の双方の動きを3回に分けて徹底検証します。

 

各国大使推薦「現代アーティスト」が集合「World Art Tokyo」に込められた「思い」(フォーサイト編集部):東京国際フォーラムで開催されている「World Art Tokyo 2019」は、各国大使が自国のアーティストを推薦しているというなかなかない国際展です。どのような展覧会なのか、プロデューサーに伺いました。

 

安い! 広い! 面白い!  欧州民泊漂流記 家族旅行編(3)(高井浩章さん):欧州民泊漂浪記第3弾。これまで「当たり」の部屋ばかりだった高井家もついに!というほどではありませんが、思わぬ「落とし穴」があったようです。

 

17時には『トランプ「今日のつぶやき」解説付!』も更新しています。先ごろトランプ大統領が発した「非常事態宣言」が、下院に続き上院でも無効化されようとしています。必死で止めに入る大統領。その言い分はーー。

 

そして今朝の更新記事は、上昌広さんの好評連載「医療崩壊」第21回『「患者視点」なき「医師の働き方改革」に異議あり!』です。厚労省が「医師の働き方改革」において、一部の医師に「年1860時間」の残業を認める案を示しました。長期残業の実態を追認するかのような姿勢に、批判が広がっています。

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