【水】スンリゲート事件、画像診断、
   米「民主党」、フレンチカンカン

執筆者:フォーサイト編集部 2019年3月27日
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昨日午後、下記の3本をアップロードしています。

BIGBANG「スンリゲート事件」で韓国社会の「意識変化」は定着するか(山本美織さん):韓国のトップアイドルに持ち上がった「性売買あっせん疑惑」は、次々に「盗撮」「警察汚職」などの疑惑を呼び、韓国社会を揺るがす大事件へと発展しています。この「スンリゲート事件」から見えてくるものとは――。

 

名ばかり「CT・MRI大国」ニッポンを救う「遠隔画像診断」「AI」融合の可能性(フォーサイト編集部):日本はOECD加盟国で1番のCT・MRI保有国ですが、その画像を読むことのできる肝心の「放射線診断専門医」が圧倒的に足りません。その課題を克服する最先端の取り組みをしている医師に話を聞きました!

 

「2020年全国党大会」を「中西部ミルウォーキー」に選定した民主党の「狙い」(アメリカの部屋・足立正彦さん):「嫌疑不十分」で俄然反撃しているトランプ大統領の再選を民主党は阻止できるのか。2008年のような熱狂的なオバマ支持を集めた全国党大会を再現できるのでしょうか。

 

17時には、『トランプ「今日のつぶやき」解説付!』(藤原朝子さん)も更新しています。ゴラン高原の「イスラエル主権」を認める大統領宣言に署名したトランプ大統領。ツイッターでも誇らしげに「宣伝」していますが、国際社会の反発は広がる一方です。

 

そして今朝の更新記事は、西川恵さんの好評連載・饗宴外交の舞台裏「老舗キャバレー『ムーラン・ルージュ』がフレンチカンカン披露した『駐日フランス大使公邸』の夜」です。フランス大使公邸の夕食会「グード・フランス」に「ムーラン・ルージュ」が協賛。本国から料理長と踊り子がやって来て、料理、ダンスと素晴らしい夜だったようです。

 

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