昨日午後、2本の記事をアップロードしました。
「南北『43時間会談』の実相(上)22年ぶりの『準戦時状態』」(平井久志さん):軍事衝突は回避されましたが、「チキンゲーム会談」は43時間に及びました。その間一体何が起きていたのか。前段階から、綿密に分析します。
「逆張りの思考『コンビニは人材の宝庫である』」(成毛眞さん):週刊新潮で連載中の成毛眞さんのコラム「逆張りの思考」を、今週から毎週木曜日に掲載します(1週間遅れです)。今回はコンビニの店員さんに着目。言われてみれば、確かにコンビニの店員の所作は「神業」に近いのかもしれません。
本日の更新記事は、竹田いさみさんの「80時間世界一周(79)地域大国・インドネシアとASEANの未来」です。いまだに古色蒼然、一昔前の東南アジアを感じさせるインドネシア。それもこれも域内一の大国であるがゆえの余裕なのかもしれませんが、変わるのはいつなのでしょうか。
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1
新たな「国防発展5カ年計画」のため中央軍事委員会拡大会議を4月に招集(2026年3月8日~3月14日)
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2
“弱体化したイラン”という脅威
- 3 東大医学部が生んでしまう「権威に従順な小悪党」の起源
- 4 「ガソリン価格だけではない」エネルギー危機を徹底解説!|ジャーナリストの滝田洋一さんに聞く
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はたして少年A=酒鬼薔薇聖斗は、更生しているのか
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6
第5部 再起する日常(6) 前線都市の素顔
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[イラン戦争はどこまで続くか]米・イスラエル・イランの「制約条件」から見たシナリオ
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8
「早苗旋風」の本質:高市総理は「日本のサッチャー」になれるか(前編)
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9
トランプ大統領の発言とアクション(3月5日~12日):米国を揺さぶる原油高、「3つのM」と「海上再保険」が示す対応の限界
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10
エプスタインを通してつながるロシアと日本――インテリジェンス研究者から見たネットワーキングのリスク(前編)
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廃墟のヨーロッパ
¥2,860(税込) -
北方領土を知るための63章
¥2,640(税込) -
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
¥1,210(税込) -
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
¥1,870(税込) -
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
¥1,100(税込) -
農業ビジネス
¥1,848(税込) -
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
¥1,210(税込) -
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
¥2,750(税込) -
ウンコノミクス (インターナショナル新書)
¥1,045(税込)