【木】ムハンマド皇太子、日産の改革、
   BREXITの行方、強欲経営者列伝

執筆者:フォーサイト編集部 2018年11月22日
タグ: CIA

昨日午後、下記の3本をアップロードしています。

インテリジェンス・ナウ サウジ「カショギ氏殺害」は止められたか:CIAはクシュナー氏とムハンマド皇太子の関係に注視(春名幹男さん)「カショギ氏殺害」はムハンマド皇太子が命じた、と結論づけたCIA。さらにその火の粉は、皇太子と親しいトランプ大統領の女婿クシュナー氏に降りかかろうとしています。

 

日産「ゴーン逮捕」で「大いなる後退」を憂う(大西康之さん)逮捕されたゴーン会長ですが、19年間に日産で行われた数々の改革は「全否定」されるべきではありません。「日本的経営」に戻ってしまうことは、「後退」になりかねないのです。

 

「アイルランド国境問題」が影を落とす「BREXIT」の行方(ヨーロッパの部屋・渡邊啓貴さん)結局BREXITの最大の懸案となった、イギリスの「内と外」にあるアイルランド問題ですが、これをこじらせるとイギリス自身の、そしてEUの統合にも影響が出てしまうのです。

 

17時には、こちらもアップ。「トランプ『今日のつぶやき』解説付!」感謝祭だった11月20日、トラプ大統領のツイートはわずか2本! ホワイトハウス記者会が主催する毎年恒例の晩餐会にイヤミをお見舞いしました。

 

そして今朝の更新記事は、こちら。

「ゴーン」だけではない「強欲経営者」列伝(杜耕次さん)次々と「強欲」ぶりの実態が明らかになっていく「元」カリスマ。しかし、彼の影響か、日本企業にはほかにも実績と照らして疑問符がつく「超高額」な報酬を得ていた経営者が少なくありません。

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