【金】モノ言う「GPIF」、石油価格の変動要因、
   「不調」米露首脳会談

執筆者:フォーサイト編集部 2018年7月20日
カテゴリ:

昨日午後、以下の2本の記事をアップロードしました。

「モノ言う株主」に変貌する「GPIF」の脅威(磯山友幸さん):日本の大手上場企業の「大株主」として存在感を増してきたGPIF。機関投資家の姿を規定するスチュワードシップ・コードに則って、「モノ言う株主」としての姿勢を強めています。

 

『フィナンシャル・タイムズ』が相次ぎ報じた石油価格に影響する4つの「長期的要因」(エネルギーの部屋・岩瀬昇さん):石油価格は需給関係ばかりでなく、短期的にはファンドやトレーダーらの思惑によっても変動します。が、長期的な変動要因は、恐らくこの4つに絞られるのでは。

 

また17時には、「トランプ『今日のつぶやき』」も更新しています。

 

そして本日の更新記事は、名越健郎さんの「米露首脳会談が『不調』に終わったこれだけの理由」(ロシアの部屋)です。いかに制裁緩和へと向かわせるか――ロシアにとって最大の目的だったはずですが、それはおろか何の成果も生み出さなかった米露首脳会談。その理由は――。

 

フォーサイト最新記事のお知らせを受け取れます。
この記事をSNSにシェアする
執筆者プロフィール
フォーサイト編集部 フォーサイト編集部です。ウェブの世界には、速報性、双方向性など、紙媒体とは違った可能性があり、技術革新とともにその可能性はさらに広がっていくでしょう。 会員の皆様のご意見をお聞きし、お力をお借りしながら、新しいメディアの形を模索していきたいと考えております。 ご意見・ご要望は「お問い合わせフォーム」で常に受け付けております。 お気軽に声をお聞かせください。よろしくお願いいたします。
キャリア決済のお申し込み
フォーサイトのお申し込み
クローズアップ
  • 24時間
  • 1週間
  • f
back to top