本日の更新記事は、徳岡孝夫さんの「クオ・ヴァディス きみはどこへいくのか? SLBMと銅像」です。すでに潜水艦から核ミサイルを発射できる技術を持った可能性もある北朝鮮。これも我が国にとって大きな脅威ですが、世界中に「銅像」を作りかねない韓国の動きも頭痛のタネです。
「専門家の部屋」では、「ロシア」に「次は『アブハジア』『南オセチア』併合? プーチンの『旧ソ連圏再編戦略』」(名越健郎さん)の新エントリ。クリミアに続いてグルジア領のアブハジアと南オセチアの併合を目論むロシアのプーチン大統領。しかし、現実には財政負担が増すなど、代価は高そうです。
-
2026年2月21日 13:43
米の対イラン攻撃の期限は「増派コスト」
-
2026年2月21日 11:56
米の対イラン「強制外交」で戦争回避の道は限りなく狭い
-
イスラエル・ハマースのガザ包括和平案が示すアラブ・イスラーム8カ国の台頭
-
イスラエル・イラン戦争の初期の10日間:評価と見通し
-
「ガザの西岸化と西岸のガザ化」がイスラエルの対パレスチナ政策の基本
- 24時間
- 1週間
- f
-
1
1日に2〜3杯のコーヒーが「脳の老化」を防ぐ可能性(ただし、生活習慣の改善が一番)
-
2
第5部 再起する日常(3) 機雷が流れ着く浜辺
-
3
第5部 再起する日常(4) 戦いの中の復興
-
4
首相肝いり「GSUC構想」に暗雲、米トップ大学が伊藤穰一氏の起用に“拒否権”発動
-
5
米の対イラン「強制外交」で戦争回避の道は限りなく狭い
-
6
ロシア・ウクライナ戦争4年が示す「新たな限定戦争」の輪郭
-
7
トランプ帝国主義に抗うインド
-
8
Q.17 酒鬼薔薇聖斗は社会復帰しているか
-
9
第9回党大会が開幕、金正恩の開会の辞は引き続き人民生活向上を重視(2026年2月15日~2026年2月21日)
- 10 著名人が戦々恐々「エプスタイン文書」とは?|経済アナリストの安田佐和子さんに聞く
-
廃墟のヨーロッパ
¥2,860(税込) -
北方領土を知るための63章
¥2,640(税込) -
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
¥1,210(税込) -
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
¥1,870(税込) -
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
¥1,100(税込) -
農業ビジネス
¥1,848(税込) -
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
¥1,210(税込) -
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
¥2,750(税込) -
ウンコノミクス (インターナショナル新書)
¥1,045(税込)