池内恵の中東通信
池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。
API国際政治論壇レビュー
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2022年も熾烈化する「vs. 権威主義体制」(2021年10・11・12月-1)
2021年12月22日
エリア:
アジア
オセアニア
北米
ヨーロッパ
インテリジェンス・ナウ
米軍「台湾有事」の机上演習で中国に敗北の衝撃:習近平主席には「内政のリスク」も
バイデン「民主主義サミット」に招待された「中南米25カ国」の意味
岸田政権「改憲議論」出鼻でコケた安倍派ベテラン議員のお粗末 IN-DEPTH【ニュースの深層】
2021年の中東を回顧する(10)トルコ・エルドアン大統領の権勢に翳り
ロシアはなぜターリバーンに接近するのか? 「イデオロギーなき国益」で動くプーチン式外交
2021年の中東を回顧する(9)イスラエル・ネタニヤフ首相の退陣
未翻訳本から読む世界
(5)
2021年を回顧する 今年刊行された注目本とこれから翻訳が期待される本
さらなる絶対化へと進む「国父」「金正恩主義」の登場:執権10年「人民的首領」への道
旧弊を打破しなければ、日本は「デジタル通貨」に取り残される
2021年12月18日
エリア:
アジア
北米
2021年の中東を回顧する(8)イランの保守強硬派ライースィー大統領は次世代の最高指導者たりうるか
裂けた明日
(34)
連載小説:裂けた明日 第34回
週末に読みたい海外メディア記事
(30)
台湾危機は「短期・局所決戦」では終わらない Foresight World Watcher's 6Tips
ソ連崩壊30年――プーチンが狙う「ミニ・ソ連」は可能か?
2021年12月17日
エリア:
ヨーロッパ
2021年の中東を回顧する(7)脱炭素化への湾岸産油国の面従腹背:ネット・ゼロ工程表は『ラ・ラ・ランド』の続編?
「金正恩」過去の「歴史化」と永久欠番「党総書記」推戴の意味:執権10年「人民的首領」への道
ポストCOP26経営、勝者の条件:「1.5度」「スコープ3」でマネーが企業を選別する
2021年の中東を回顧する(6)米国の中東関与の低下がもたらす米同盟国・友好国の不安と自立
負けるが勝ちだった? 「OKストア」の「関西スーパー」買収計画 IN-DEPTH【ニュースの深層】
円安政策のツケ:外資続々「激安日本」大売出しだが日本人は「お呼びでない」
廃墟のヨーロッパ
北方領土を知るための63章
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
農業ビジネス
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
ウンコノミクス (インターナショナル新書)