池内恵の中東通信
池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。
【特別連載】引き裂かれた時を越えて――「二・二六事件」に殉じた兄よ(10)分かれ道の兄妹
「平和構築」最前線を考える
(17)
「新型コロナ危機」で高まる「武力紛争」の複合性 アフガン、イラク、イエメン、リビア、ソマリア、西アフリカのいま
2020年5月28日
エリア:
中東
アフリカ
金正恩「異変説」は「インフォデミック」という「原因」と「教訓」(下)
金正恩「異変説」は「インフォデミック」という「原因」と「教訓」(上)
「新型コロナ禍」の裏で「軍事衛星発射」高まる「米イラン」緊張
「平和構築」最前線を考える
(16)
「国連事務総長」の訴え空しく「新型コロナ」が悪化させる「国際紛争」
【提言】「対新型コロナ戦争」に即して「防衛関係費」を活用せよ
「新型コロナ」禍中に「中国海軍」太平洋攻勢のインパクト
北朝鮮の「新型コロナ」(下)発射訓練「頻発」と韓国総選挙
北朝鮮の「新型コロナ」(中)金正恩「アバター」となった「金与正」
北朝鮮の「新型コロナ」(上)開催された「最高人民会議」の中身
米空母艦長の「決断」と「解任」から学ぶべき「新型コロナ」対処
グローバル「コロナ禍」で顕在化した「機能しない」WHO「連携弱体化」G7
コロナ危機でネタニヤフが延命 イスラエルで挙国一致内閣が成立の見通し
入国制限・都市封鎖への「出口戦略」は
「平和構築」最前線を考える
(15)
トランプは「アフガニスタン」から撤退できるのか
イラン革命体制の高齢化した指導層は新型コロナに脆弱か
早期に米国からの入国を止めたイスラエルの「先見の明」
イラン司令官殺害は「戦争の霧」という「大統領選」の「闇」
ブックハンティング・クラシックス
(72)
日米安保「生みの親」元米国務長官の『戦争か平和か』
廃墟のヨーロッパ
北方領土を知るための63章
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
農業ビジネス
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
ウンコノミクス (インターナショナル新書)