池内恵の中東通信
池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。
中国「歴史京劇」人気に重なる習近平体制「反対運動」の予兆
灼熱――評伝「藤原あき」の生涯(10)
Bookworm
(35)
垣根涼介『信長の原理』 評者:杉江松恋(書評家)
2枚目の紙 トム・ハンクス『変わったタイプ』
クリントン仲介「ボリス・リュウ」とオバマ反対「ウラジーミル・シンゾー」の違い
ナチス絶滅収容所「告発映画」に浮かぶロシア「プロパガンダ」の影 映画『ヒトラーと戦った22日間』レビュー
灼熱――評伝「藤原あき」の生涯(9)
Bookworm
(34)
ジョゼ・ルイス・ペイショット 木下眞穂・訳『ガルヴェイアスの犬』 評者:鴻巣友季子(翻訳家)
「君主号」の世界史
(13)
ローマ――王政から帝政へ
世界漫遊「食考学」の旅
(3)
【チリ・バルパライソ】「大アナゴ」に恋した情熱の詩人
饗宴外交の舞台裏
(244)
ホワイトハウス「儀典長」の心を打った「両陛下の品格」
灼熱――評伝「藤原あき」の生涯(8)
Bookworm
(33)
ジョージ・ソーンダーズ 上岡伸雄・訳『リンカーンとさまよえる霊魂たち』 評者:豊崎由美(書評家)
風が時間を
(29)
まことの弱法師(29)
荒れ野の古里に花を咲かせた「飯舘村」の「帰還農家」
国際人のための日本古代史
(103)
「秦氏」の恨み鎮魂の神事だった「猿楽」
灼熱――評伝「藤原あき」の生涯(7)
「クリントン図書館」が公開したエリツィン独白「プーチンは狂信主義者」
『素顔のヴィルトゥオーソ』第2回 ヴァイオリニスト大谷康子
2018年9月5日
エリア:
アジア
「国際主義」に生きた日本人たち 細谷雄一『戦後史の解放Ⅱ自主独立とは何か 前編―敗戦から日本国憲法制定まで―』『戦後史の解放Ⅱ自主独立とは何か 後編―冷戦開始から講和条約まで―』(新潮選書)
廃墟のヨーロッパ
北方領土を知るための63章
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
農業ビジネス
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
ウンコノミクス (インターナショナル新書)