池内恵の中東通信
池内恵(いけうちさとし 東京大学教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について日々少しずつ解説します。
「ひとりカラオケ」の秘密 歌唱データが明かすリピートの熱量と年齢を超えた共通曲
2024年6月21日
カテゴリ:
社会
カルチャー
エリア:
アジア
ボランティア不足の能登被災地、ミャンマー人が「日本に恩返し」
2024年6月7日
ブックハンティング
(44)
東大は「たかが東大、されど東大に他ならず」 尾原宏之『「反・東大」の思想史』(新潮選書)
2024年5月22日
京都の伝統工芸はなぜ「絶滅の危機」に瀕しているのか:職人70人以上にヒアリングしてわかったこと(後編)
2024年5月5日
エリア:
アジア
京都の伝統工芸はなぜ「絶滅の危機」に瀕しているのか:職人70人以上にヒアリングしてわかったこと(前編)
2024年5月5日
エリア:
アジア
ブックハンティング
(43)
東日本大震災で亡くなった外国人たちの歩みから見出す、「ひとが生きる理由」 三浦英之『涙にも国籍はあるのでしょうか―津波で亡くなった外国人をたどって―』
2024年4月19日
エリア:
アジア
インドネシアで影絵芝居になった桃太郎(後編)
2024年3月3日
インドネシアで影絵芝居になった桃太郎(前編)
2024年3月3日
アリババ、テンセントに見る「南方」の処世術 岡本隆司『物語 江南の歴史』(中公新書)
2024年2月3日
カテゴリ:
カルチャー
エリア:
アジア
2024年、男性は美しくなる? データから読み解く「メンズ美容」ヒットの兆し
どんぶらこ、海を渡る――外国の画家が「桃太郎」を描いてみたら|第3部・タンザニア「ティンガティンガ」&プロジェクトを終えて
2023年12月13日
どんぶらこ、海を渡る――外国の画家が「桃太郎」を描いてみたら|第2部・インドネシア「バトゥアン絵画」&イラン「ミニアチュール」
2023年12月13日
エリア:
アジア
中東
どんぶらこ、海を渡る――外国の画家が「桃太郎」を描いてみたら|第1部・プロジェクトのはじまり
2023年12月13日
日本の「ツッコミ」文化で中国の若者たちが知った「抵抗」の手段
2023年10月12日
エリア:
アジア
論壇チャンネル「ことのは」
(17)
日本人は「アメリカの価値観」を共有できるのか――ロシア・ウクライナ戦争があぶり出す「保守の分裂」|佐伯啓思の「現代文明論講義」Vo.4
ブックハンティング
(37)
「暗殺の文化」が照らしだす日本の民主主義 筒井清忠『近代日本暗殺史』(PHP新書)
2023年9月28日
カテゴリ:
カルチャー
エリア:
アジア
「伝統文化」のサプライチェーンを考える――宮島しゃもじからウクライナの卒塔婆まで
2023年9月27日
エリア:
アジア
その他
データ可視化で読み解く「ソロ活」現象
2023年9月24日
カテゴリ:
社会
カルチャー
エリア:
アジア
ブックハンティング
(35)
出産と育児、母国への送金……『フィリピンパブ嬢の経済学』に見る国際結婚カップルのリアル家計簿 中島弘象『フィリピンパブ嬢の経済学』(新潮新書)
2023年9月7日
日本史はどのように物語られてきたか
(2)
第1回 百田尚樹『日本国紀』にはなぜ「史観」がないのか
廃墟のヨーロッパ
北方領土を知るための63章
ウクライナ企業の死闘 (産経セレクト S 039)
地政学理論で読む多極化する世界:トランプとBRICSの挑戦
誰が日本を降伏させたか 原爆投下、ソ連参戦、そして聖断 (PHP新書)
農業ビジネス
古典に学ぶ現代世界 (日経プレミアシリーズ)
ルペンと極右ポピュリズムの時代:〈ヤヌス〉の二つの顔
ウンコノミクス (インターナショナル新書)